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虫歯が大きくなり、詰め物がゆるんだため歯医者通いになりました。虫歯の治療から...

aio********さん

2019/2/1713:11:22

虫歯が大きくなり、詰め物がゆるんだため歯医者通いになりました。虫歯の治療からはじまり、被せる詰め物の制作など、型とりの作業がありました。へんなこよりみたいなものを差し込み煙がフワッ

と上がる治療を三回受けました。これってなんでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

han********さん

2019/2/1715:36:56

治療の内容と順番は以下の様ではなかったですか。

虫歯を削る、神経をとる、根っ子の管(根管)の治療、根管を詰める、土台のための型を採る、土台を入れる、冠のための型を採る、冠を仮着けする、冠を着ける

これ等の中で、煙が出るとしたら「根管を詰める」ところです。
根管に詰める材料(ガッタパーチャ)を差し込んだとき、上の方にガッタパーチャの余りが出来ます。それを切り取るのに、鋏が使えないので、金属の器具を熱して、それを余ったガッタパーチャに当てて、削るように動かして取り除きます。ガッタパーチャは熱すると柔らかくなるので、根管の入り口で切り取られます。
根管が3本あれば、3回繰り返すことになります。

質問した人からのコメント

2019/2/17 15:43:56

まさに先生からの説明と合致しています。根菅の焼封だったんですね! ありがとうございました!

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