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アポロの月打ちあげの制御方法って可笑しいよね。

pip********さん

2019/2/2423:29:14

アポロの月打ちあげの制御方法って可笑しいよね。

姿勢制御するためのジョイスティック1本、スピードメーターと距離計等、ジャイロスコープ、こんな装備でどうやって飛ぶのか教えてください

打ち上げ時燃料噴射したら押すのは着陸船の重心です。船員が少し動くだけで重心の位置が変わりあっという間に墜落するのがみなさんの経験的感覚から一目瞭然でわかると思います。
地球で計算してきた理論ってストロング船長が右に10cm動いたら何理論が発動するんでしょうか?
スピードメーター等、これらはセンサーが付いてないのでだだ燃料の噴出時間からの推測
ジャイロスコープは方位磁石と同じことしか出来ません
同じなんだから月面にあるロケットエンジンの1m上に方位磁石置いたら磁石の針が地球の北を差すわけないことくらい誰でも分かると思います。

そして、もしも車でフロントガラスが壊れてて真っ黒で進行方向が何も見えなくて両サイドも真っ黒だとしたら時速100kmで走り続けるのは恐怖以外の何者でもありません
こんな状況ですよ
アクセル全開で1分進んだから理論上どこどこの座標にいる。実際も理論とずれてないって地球でもありえない
目を開けて外を見てるから車の運転ができるのであってサンルーフから星だけ見て目的場所に行けますか?
かぐやによって月が重力異常を起こしてることが発見されたんだからアポロは重力異常の事実を知りません。なら謎理論地球で計算してきたんだードッキング方程式の理論名はなに?

操作桿はジョイスティックのみ、(黒いボタン付属)
ガズ噴射して姿勢制御するにしても日光の当りぐわいでガスの温度が変わるんだから仮にAって噴射口から1秒間に10ccのガスを出しても放出する総エネルギーは温度によって全然違います
どう考えても制御できるわけない

アポロはインチキですよね

ジョイスティック,ジャイロスコープ,アポロ,方位磁石,スピードメーター,重力,母船

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yng********さん

2019/2/2509:46:58

ひょっとして、アポロは打ち上げ時は乗っていたパイロットが操縦していたと勘違いしてる?

そして「ジャイロスコープは方位磁石と同じことしか出来ません」って…「ジャイロスコープ」が何か、どのように使われるかも解ってない?

パイロットの着座位置の10センチメートルほどの違いが、宇宙船全体の重心変化にどの程度の影響があるかも解ってないみたいですね。この人の話を聞いていると、自動車の中で蟻が1匹僅かに動いただけでハンドルが取られてしまいそうです。


この科学の初歩が解らない人に、アポロ打ち上げ時の制御や飛行方法について説明をしても理解してもらえないのはもう何度も見ていますし、俺自身も何度か経験しています。
だから、キチンとアポロの打ち上げ時の制御方法や飛行方法を理解している人から、返信は来ないでしょう。
その結果を「自分が言っていることが正しい」と勘違いするのでしょうね。

  • 質問者

    pip********さん

    2019/2/2510:15:07

    ????捏造主張派はわかってにゃいからwwwもうあきたよ
    アポロにはエンジン付いてるんだから自由落下の方程式は使えませんよね、ここわかります?わかんない?
    初速度ボン、はい放物線じゃないよwww
    アポロはなんの方程式で飛んだのですか?

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wes********さん

2019/2/2511:13:09

一番加速度が大きい打ち上げ時には宇宙飛行士はシートに固定されて1cmも動かないし、
速さは加速度を積分すれば求められるし、
ジャイロスコープは機体の向きの変化を測定するだけで磁石とは無関係だし、
宇宙には空気がないから進行方向が事前の計算とずれることはないし、
月の重力異常はアポロ計画の頃には既に知られていたし(かぐやは場所による重力異常の違いを精密に測定しただけ)、
どっちみちそれを考慮に入れていなかったせいで宇宙船が墜落するほど大きな異常値じゃないし、
姿勢制御ロケットも推進剤を燃やして出来たガスを噴射しているんだから日光の当たり具合で温度が変わったりしないし、
貴方の発言の中にアポロを否定できるものは何一つありません。

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eds********さん

2019/2/2509:31:59

そのためにコンピューターが積んである。
ジョイスティックで操作するのは今の飛行機又は自動車に使われている
フライ・バイ・ワイヤ以前の機力操縦システムでは、パイロットが操縦桿(輪)やラダーペダルに与えた入力は、金属製のロープ(鋼索、この分野における「ワイヤ」との呼び分けでは「ケーブル」と呼ぶ)やロッドや滑車による機械的リンクを経由して、直結、あるいは油圧式のアクチュエータの補助により、補助翼・昇降舵・方向舵などの操縦翼面が動かされていた。自動操縦も、ケーブルへ自動操縦装置が機械的入力を与えることで達成されていた。

こんなことは当たり前の技術ですよ。
司令船の位置は決められている星と地球、月を基準にコンピューターと地上の管制室が計算しているし。

そもそも月の石を300kg以上持ち帰って来ていることをどう説明するのでしょうね。

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fut********さん

2019/2/2509:15:47

月の重力が地球と比べる【約1/6】である事がその様な状況/状態を可能にさせているでは?

画像で見た限り。かなりの小型です。

月面の探査機から母船までの距離がどの位あったのかは?解りませんが…多分、アポロ船の操縦士は自動車を運転する様な感んじで目標物(母船の光)を目指して飛んで行ったのでは?勿論、操縦士は命がけだったのでしょうが。。

地球の重力の感覚では無理でしょうが、1/6と言った月の重力の弱さが可能にしているのでしょね。

例えば重力が弱いと言う事は停泊させてる母船の衛星軌道も(極端に低い位置)に置けると言う事。

参考画像を添付しておきます。

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uny********さん

2019/2/2508:21:32

宇宙飛行士を目指して色々と勉強したら、あなたの意見で述べられているような色々な「事実」を知ることになり、アポロの虚構を理解してしまいます。

私は、小学校中学年までは宇宙飛行士を目指していたのですが、高学年の頃には嘘だと判断して目指さなくなりました。

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jan********さん

2019/2/2503:14:07

不可能です。
ルナも行っていませんよ!

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