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木星には79個も衛星がありますが、なぜこんなに多いんですか? 衛星はどこからや...

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ID非公開さん

2019/3/108:20:01

木星には79個も衛星がありますが、なぜこんなに多いんですか?
衛星はどこからやってきたんでしょうか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

べあーどさん

2019/3/110:57:24

数え方の問題、太陽系に惑星は8個しかないけど太陽をまわってる天体となると数千個~数万個もっとあるかもだから太陽と比較するなら圧倒的に少ないです
そこはさておき
比較的大きな衛星はオールトの雲やカイパーベルトからやってきた小さな欠片と木星が出す電磁波が陽子を作り出しそれらが集まって衛星になったんだと思います。
小さな衛星は木星風と太陽風が衝突する場所で作られた陽子が集まって天体になってるだけで
何らかのきっかけがあれば軌道を変えイオやタイタンに向かっていきその星の原料となるでしょう。

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質問した人からのコメント

2019/3/7 19:11:39

あまりBAになったことがないようなので

ベストアンサー以外の回答

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wes********さん

2019/3/110:26:07

68個目から79個目まではここ2年程の間に確認されたものです。多分もっと増えるでしょうね。

木星の衛星の大半は木星に接近した小惑星や彗星が重力に捕まったものだと考えられています。二十数年前に彗星が木星に衝突したことがありましたが、あれも衝突の前に発見された時点で木星の衛星軌道を回っていました。

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qqq********さん

2019/3/109:26:02

遠くなる程、惑星の軌道範囲も広くなります。
そこには広い分だけ多く物質もあっても、集まって木星の大きさまでにもなってます。
それからその周りにも多く物質が残っていた物が、木星本体に吸い込まれなくて、残って多くの衛星になっていると思います。

ところで私は科学の考え方とは違う太陽系の出来方を考えて来ました。
恒星一般にでも言えるのですが、太陽は初めから熱の塊であったというものです。
そして太陽の中に膜状に発達して核融合が起こったのです。
科学では中心にこれが起こりましたが、私のは違ってます。
膜状に起こった故に、これが中から出て来る主に水素を塞いだ為に爆発になって、それから分かれ出た物質で惑星が出来た思考です。

誰も言ってませんが、私だけで考えているものです。
これで広がった先で水素などのガスが軽かったので、遠くに飛んで木星などになってます。
この成分が太陽の中でも多かったので、遠くに大きな惑星である訳です。
そして水も蒸気だったので、軽く遠くに飛んで天王星等の材料になってます。
そして氷は軽いもので粒のように残って、土星を含めた周りで環になっています。

私の考えている宇宙観で回答しているので先ず載せてみます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141361438...

さて冥王星よりもはるか遠くに迄、惑星が公転になっています。
果たして遠くまで公転のスピードが伝わって行く事が出来たでしょうか?
科学では宇宙に浮いている物質で中心に太陽(恒星)周りに惑星が出来た関係で、果たして惑星が公転になったかです。
ハンマー投げなら人が重りにヒモを付けて回してくれます。
しかし太陽サンが惑星にヒモを付けてません。

そして例えば水道の水を洗面上の穴を塞いで一杯に入れて、それからその穴を開けると水がそこに落ちて行きます。
水が少なくなって行った時に水の渦が起きます。
未だ水がタップリの時は上で渦が起きてません。
穴に近くなって行って、始めて渦になって行く事に似て、周りにある物質があっても、近くにあって回転が起こるようなものです。
遠くになるほど、単に物が浮いているような状態です。
遠くにある物が太陽に引き付けられて来て、近くに来てようやく回り始めます。
しかしその水もその穴に落ちて行きます。
科学では周りの物質が集まって太陽や惑星になっているとしてますが、この例を考えると遠くからも太陽が引っ張って来るだけで、とても惑星が回転(公転)になるように思えません。

それからもし全体の遠くまで回転になっているのでは台風の例があります。
これは回りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が開いてます。
即ち恒星が1つ独占して重さを持つようにはならないのです。
しかし太陽の重さは99.85%で,外の惑星の重さが残りという事です。
ところが公転している惑星を考えると,全ての惑星は重さが配分されていなくてはならないのです。
それでなければ公転の力が遥か遠くまで及びません。
公転の力が遥か遠くまで及んでいるのでは,恒星の重さも外の惑星と同じような比率にならなくてはならない事になります。
こういう事で恒星(太陽)は,木星程度の大きさにさえ成り得たかも疑問です。

惑星と比べると太陽が極端に巨大なのですが,これはもし遠くまで重力の力が及んだとしますと,引き付ける力で地球はおろか木星も遥か遠くの冥王星でさえ、ただ引き込んで来てしまう筈です。
それは上の洗面上の穴に例えました。

ところが遥か冥王星でさえ公転になっています。
それで私はこれは恒星や銀河は、初めから塊で出来ていた考えでした。
物質だけが動いて来たので,恒星や銀河も出来上がって来た時は,隣り合った物同士の摩擦などで回転になって行きました。
そして惑星は,恒星から飛び出た物質から出来たので,恒星の自転の力をそのまま受け継いだのです。

そして繰り返しますが、木星などのガス惑星が遠くに大きく多くある訳は、ガスだけに軽かったので重力の影響も少なく遠くに飛んで、太陽の中でも多くの量を占めていたからです。
そしてこの遠方では惑星の軌道範囲は広くなってます。

さて惑星になる物質が太陽の周りを回っていると、太陽の自転面が一番安定してる訳です。
それで最初は太陽を取り囲んで全体にイタズラに取り巻いていたのですが、回転してる物質が一番速く回っているのが、太陽の自転面です。
それで外の周りの物質が、その勢いの方に重力で引かれて行きました。
外の例えば太陽の登頂にあったような物は、回ってなかったようなものです。
それも自転面に落ちて来ました。

それから海王星や冥王星の軌道面ですが、 遠くになるのに従って、太陽からの重力の影響が少なくなってます。
これは元々が太陽から飛び出た物質であった為に、太陽を中心にして周りを囲ってました。
それが太陽の重力が強く及ぶ辺りでは太陽の自転面に物質が落ちて来ました。
海王星の塊では質量も大きいので、引き合う影響も未だ強かったのです。

しかし遠く離れるほど太陽の自転面に落ちる安定性が欠けた為と、ある意味なるがままに集まった勢いで軌道面を作ったのでズレたと思います。
そして冥王星が質量が小さい為にこれが現れて、位置的に同じような距離なのに、海王星ではそうでもなかった事になります。

それから極端な楕円になっている彗星があります。
これは遠く離れて蒸気だったものが、遠くで氷で固まった事が原因です。
それで氷の塊では軽かった為に、太陽に落ちて来たのですが、しかし太陽に衝突もしないで近づいた重力で大きく振り回されて、また遠くから来た道へ投げ出されて極端な楕円になったのです。

遠くで蒸気が氷になったのは、惑星になる材料が太陽(恒星)から飛び出た物質で出来た為です。

そして多くは海王星や外の衛星などの材料になったでしょうけれど、余ったものが彗星や土星等の環の材料になった考えです。
これらは蒸気であった為に、固まりにもならずに浮いていて、外の他の惑星が出来た後で残って、彗星や環の材料になったのです。

それで彗星は殆どが氷で出来ていて岩石も含んで多少の大きさになっていて、遠くにあったものが太陽に引力で引っ張られて落ちて来て、太陽の傍を通ってまた遠くに追いやられた軌道になってます。
超細長い楕円です。

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try********さん

2019/3/108:23:18

木星は太陽系の中で最大の重力をもった惑星なので、太陽系形成時に惑星になり損ねた小天体が集まってきてます。

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