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元巨人の平成の大投手、斎藤雅樹が現役の頃は、勝ちが確実に計算できていたのでし...

nan********さん

2019/3/313:33:24

元巨人の平成の大投手、斎藤雅樹が現役の頃は、勝ちが確実に計算できていたのでしょうか?元中日監督落合は、「斎藤雅樹が5回投げれば、4勝1敗で計算できた」と言うほどでした。

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nog********さん

2019/3/314:03:55

G党です。

平成の大エース、ミスター完投の異名をとったセイロクは90年代の巨人軍三本柱の中でも特に安定感があり、確実に勝ちを計算できる投手でした。

全盛期は勝率が8割でしたので、落合が言うように5回投げて4勝1敗を計算できる投手です。

サイドスローから投じられる正確無比な制球とキレのある変化球で打てる球がほとんどありませんでした。

セイロク、桑田、マキさんからなる巨人軍三本柱は圧倒的実力と人気で第二次長嶋さん政権を象徴する存在でした。

平成の大エース セイロク
栄光の18 桑田
ミスターパーフェクト マキさん

三本柱の中でもセイロクは中心的存在でした。

三尊に例えると、セイロクが釈迦、桑田が文珠、マキさんが普賢です。

早いものでセイロクが引退されて20年近く経つのですが、セイロクは平成の大エースとして我々G党の心のなかで躍動し続けております。

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sis********さん

2019/3/1001:31:02

斎藤雅樹選手は、130試合制、打高投低の90年代に最多勝5回、最優秀防御率3回、通算防御率2.77、同勝率.652と突出度でとんでもない成績の上、11試合連続完投勝利を達成し、「ミスター完投」との異名をとるほど、安定感抜群でした。
とにかく斎藤が投げる日は試合時間が短く、試合開始前から前から相手チームのファンが勝ちを諦めるほど、相手チームに絶望感を与える投手でした。
200勝達成出来なかったのが不思議な投手です。

mio********さん

2019/3/317:20:47

全盛期はそうですね。
「今日は巨人の勝ち、だって先発斎藤だもん」って本気で言えましたからね。

だって89年は11試合連続完投勝利ですし、90年も8試合連続完投勝利です。
また、89年は21完投で防御率1.62です。
90年も19完投で防御率2.17ですからね。
ほぼ1~2失点で最後まで投げるんです。勝てる確率は高いですよね。

特に90年は連続20勝がかかっていて、無理して投げて防御率を悪くしましたが、途中までは1点台でしたからね。

近年も防御率1点台の投手は多いですが、完投数は違いますからね。
菅野が2015年に防御率1.91でありながら10勝11敗と負け越し、2016年は防御率2.01でありながら9勝どまりというのは最後まで投げなかったからですよね。

one********さん

2019/3/317:06:42

全盛期はナイター中継で先発が斎藤だとわかった瞬間「巨人の勝ちだな」と思っちゃいましたからね。

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