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愛の宗教キリスト教。

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ID非公開さん

2019/3/517:52:54

愛の宗教キリスト教。

異教徒を滅ぼすキリスト教。

どちらが本当のキリスト教なのでしょうか。

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fen********さん

2019/3/518:14:19

完璧なまでの自己愛「エゴイズム」でしょ。相手の立場や都合
など殆ど考えてはいない。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/3/518:24:57

    そこまでヒドイですかキリスト教って、汗

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sho********さん

2019/3/707:21:35

キリスト教徒には愛の宗教で、異教徒には滅ぼす宗教です、私には侵略宗教です。

h0q********さん

2019/3/701:10:26

どちらも本当のキリスト教です。

愛の宗教キリスト教は
ルカ6章
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q112007171...
ルカ10章 27節
心をつくし、精神をつくし、力をつくし、思いをつくして、
主なるあなたの神を愛し、また、自分を愛するように、
あなたの隣り人を愛せよ。
マタイ22章37節~
心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、
主なるあなたの神を愛せよ。自分を愛するように
あなたの隣り人を愛せよ。
コリント第一 13章4節~
愛は寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない。
愛は高ぶらない、誇らない。不作法をしない、
自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。
不義を喜ばないで真理を喜ぶ。そして、すべてを忍び、
すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。
ヨハネの手紙第一 5章3節
神を愛するとは、すなわち、その戒めを守ることである。

神様をこそ、畏怖し、愛し、信頼するべき。
神様を畏れ、愛するべき。どのような困難の中にあっても、
御名を呼び求め、祈り、ほめたたえ、感謝する。
説教と神様の御言葉を聖なるものとして大切にして、
喜んで聴き、学ぶ。
その人々を尊敬の対象とし、彼らに仕え、従い、彼らを愛し、
彼らに敬意を払う。
人の命に損傷を負わせたり、苦痛を与えたりせず、
命に関わるあらゆる困難の際にその人を助け、支援する。
言葉においても、行いにおいても、純潔かつ貞淑に生活し、
夫婦はめいめいが相手を愛し、敬う。
人のお金や持ち物を奪ったり、また不正な資産や取引によって
横領したりしないで、その人の財産や生計を助けて、
改善したり守ったりする。
偽りの証言をしたり、裏切ったり、誹謗したり、
悪い評判を立てたりしないで、その人についてよいことを語り、
すべてを善意をもって考える。
人の遺産や家を、悪い企みをもって狙ったり、
それを自分のものにしようと横領したりなどしないで、
その人が自分のものを保つことができるように、促進し、
意を尽くしてあげる。
人の妻や家来や従者や家畜を、手に入れたり、強請り取ったり、
背かせたりしないようにし、自分の立場になって、
そのなすべき務めを果たすように促してあげる。
~そのためには
あなたは、受けようとしている苦難を決して恐れてはいけない。
見よ、悪魔が試みるために、あなたがたの何人かを
牢に投げ込もうとしている。あなたがたは、十日の間
苦しめられるであろう。死に至るまで忠実であれ。そうすれば、
あなたに命の冠を授けよう。(ヨハネの黙示録 2:10)
彼らは、死に至るまで命を惜しまなかった。(ヨハネの黙示録 12:11)
書き記せ。『今から後、主に結ばれて死ぬ人は幸いである』と。然り。
彼らは労苦を解かれて、安らぎを得る。その行いが報われるからである。
(ヨハネの黙示録 14:13)
~が必要になります。
---------------------
異教徒を滅ぼすキリスト教は
マタイ10:14
あなたがたを迎え入れもせず、あなたがたの言葉に耳を傾けようともしない者がいたら、その家や町を出て行くとき、足の埃を払い落としなさい。はっきり言っておく。裁きの日には、この町よりもソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む。
マタイ 13:41
人の子は天使たちを遣わし、つまずきとなる者すべてと不法を行う者どもを自分の国から集めさせ、 燃え盛る炉の中に投げ込ませるのである。彼らは、そこで泣きわめいて歯ぎしりするだろう。
マタイ 13:49
世の終わりにもそうなる。天使たちが来て、正しい人々の中にいる悪い者どもをより分け、燃え盛る炉の中に投げ込むのである。悪い者どもは、そこで泣きわめいて歯ぎしりするだろう。
マルコ16:16
信じて洗礼を受ける者は救われるが、信じない者は滅びの宣告を受ける。
ヨハネ3:36
御子を信じる者は永遠のを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。
ヨハネ8:24
だから、あなたたちは自分の罪のうちに死ぬことになると、わたしは言ったのである。『わたしはある』ということを信じないならば、 あなたたちは自分の罪のうちに死ぬことになる。
第2テサロニケ1:7
それは、主イエスが炎の中で力ある天使たちを率いて天から現れる時に実現する。その時、主は神を認めない者たちや、わたしたちの主イエスの福音に聞き従わない者たちに報復し、そして、彼らは主のみ顔とその力の栄光から退けられて、永遠の滅びに至る刑罰を受けるであろう。
ヨハネの黙示録6章9〜19章21節
「聖なる、真実な主よ。いつまでも裁きを行わず、地に住む者に私たちの血の復讐をなさらないのですか。」
額に神の印を押されていない人間にだけ害を加えるように言い渡された。
四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放たれた。
口からは火と煙と硫黄とが出て、人類の三分の一は殺された。
「この世の国は私たちの主およびそのキリストのものとなった。主は永遠に支配される。」
「万物の支配者、常にいます神である主。あなたが、その偉大な力を働かせて、王となられたことを感謝します。諸国の民は怒りました。しかし、あなたの御怒りの日が来ました。死者の裁かれる時、あなたの僕である預言者たち、聖徒たち、また小さい者も大きい者もすべてあなたの御名を恐れかしこむ者たちに報いの与えられる時、地を滅ぼす者どもの滅ぼされる時です。」
「行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に向けてぶちまけよ。」
第一の鉢を地に向けてぶちまけた。すると、獣の刻印を受けている人々に、ひどい悪性の腫物ができた。第二の鉢を海にぶちまけた。すると、海は死者の血のようになった。海の中の命あるものは、みな死んだ。第三の鉢を川と水の源とにぶちまけた。すると、それらは血になった。
「常にいまし、昔います聖なる方。あなたは正しい方です。なぜならあなたは、このような裁きをなさったからです。彼らは聖徒たちや預言者たちの血を流しましたが、あなたは、その血を彼らに飲ませました。彼らは、そうされるに相応しい者たちです。」
獣と偽預言者は、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。残りの者たちも、馬に乗った方[キリスト]の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。
--------------
悪にかたむいた人は全員殺して、最後はいい人たちだけが住む
新しい世界をつくる・・・
まさにそれが、キリスト教の聖典『新約聖書』の最終的な結論です。
最後(ヨハネの黙示録)まで読んでみると、お前を虐げていたヤツは
いずれ、神の手によって酷い目に遭い、殴られたお前こそが、
神の手によって助けられるのだから、今は我慢しろ、
という復讐の書です。
新約聖書「ヨハネの黙示録」の<未来のキリスト>の姿は、人々を
剣で殺して行ったり火と硫黄の中に投げ込んで行ったりする軍神
「王の王」です。ここの神の「御怒り」は、激しい復讐心に
かき立てられており、<復讐の書>となっています。
自分たちの教えに反逆する者は、最終的に殺されて当然、
神の目から見て正しい、とする考えは、新約聖書(キリスト教)の
教えそのものです。

goz********さん

2019/3/609:47:51

正しくは、最終的に「滅ぶべき人を滅ぼす」キリスト教ですけど。滅ぼすのは神であって、キリスト教ではありません。

愛の宗教も、宗教って言うより愛の神に生かされてる宗教ですけどね。

zys********さん

2019/3/520:06:06

>愛の宗教キリスト教。

当然「愛」はあります。
ただそれはクリスチャンのみに限っています。
つまりキリスト教徒同士の「愛」ということです。

>異教徒を滅ぼすキリスト教。

それはもう世界史に明らかなように、何百万人の異教徒を
拷問殺害したかしれません。
インカ帝国の滅亡や中南米、アジア、北米、などの歴史を学んでください。
もう、目を覆うばかりです。
イスラム国などの比ではありません。

>どちらが本当のキリスト教なのでしょうか。

ですのでこう言えます。

「愛の宗教キリスト教、異教徒を滅ぼすキリスト教」
=「クリスチャン同士ならば愛はあり、異教徒は虐殺する」

整合性が取れていますね。

dol********さん

編集あり2019/3/518:46:58

キリスト教は二枚舌ですから、両方聖書に書いてあります。

まぁ、二枚舌の愛ということです。


口では敵を愛せというイエスも実際には復讐心が強くて、自分を信仰しないものは滅ぼし、弟子たちの勧誘に耳を傾けない街はソドムとゴモラより酷い目に合わせます。


イエスの言葉
マルコ福音書16/16 新共同訳
信じて洗礼を受ける者は救われるが、信じない者は
滅びの宣告を受ける。

別の場面では、イエスは弟子たちの勧誘に耳を傾けない街は「ソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む」と恫喝して凄んでいます。

●マタイ10:14あなたがたを迎え入れもせず、あなたがたの言葉に耳を傾けようともしない者がいたら、その家や町を出て行くとき、足の埃を払い落としなさい。
15はっきり言っておく。裁きの日には、この町よりもソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む。」
ーー


●ヨハネの福音書3:36.御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。』


●聖書の神に見習ってキリスト教徒多くの人間を殺戮してきました。

神が殺せと命じるとき

http://www.j-world.com/usr/sakura/other_religions/divine_murder.htm...

キリスト教社会の闇

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_ha/_floorA6F_ha.html


新約聖書の神の言葉も憎悪に満ちています。

小羊が第五の封印を解いたとき、私は、神のことばと、自分たちが立てたあかしとのために殺された人々のたましいが祭壇の下にいるのを見た。

かれらは大声で言った。「聖なる、真実な主よ。いつまでもさばきを行わず、地に住む者に私たちの血の復讐をなさらないのですか。」

すると、彼らのひとりひとりに、白い衣が与えられた。そして彼らは、「あなたがたと同じしもべ、また兄弟たちで、あなたがたと同じように殺されるはずの人々の数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいなさい。」と言い渡された。

・・・[そしてついに]私は見た。一羽のわしが中天を飛びながら、大声で言うのを。「わざわいが来る。わざわいが、わざわいが来る。地に住む人々に。・・・」

[第五の天使がラッパを吹き鳴らすと、]いなごが地上に出てきた。彼らには、地のさそりの持つような力が与えられた。そして彼らは・・・ただ、額に神の印を押されていない[すなわち、クリスチャンでない]人間にだけ害を加えるように言い渡された。しかし、人間を殺すことは許されず、ただ五ヶ月の間苦しめることだけが許された。その与えた苦痛は、さそりが人を刺したときのような苦痛であった。その期間には、人々は死を求めるが、どうしても見いだせず、死を願うが、死が彼らから逃げてゆくのである・・・。

[第六の天使がラッパを吹き鳴らすと、]四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放たれた。騎兵の軍勢の数は二億であった。・・・騎兵は、火のような赤、くすぶった青、燃える硫黄の色の胸当を着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄とが出ていた。これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された・・・。

[第七の天使がラッパを吹く鳴らすと、]天に大きな声々が起こって言った。「この世の国は私たちの主およびそのキリストのものとなった。主は永遠に支配される。」それから、神の御前で自分たちの座についている二十四人の長老たちも、地にひれ伏し、神を礼拝して、言った。

「万物の支配者、常にいます神である主。あなたが、その偉大な力を働かせて、王となられたことを感謝します。諸国の民は怒りました。しかし、[神である主なる]あなたの御怒りの日がきました。死者のさばかれる時、あなたのしもべである預言者たち、聖徒たち、また小さいものも大きいものもすべてあなたの御名を恐れかしこむ者たちに報いの与えられる時、地を滅ぼす者どもの滅ぼされる時です。・・・」

・・・また、私は、大きな声が聖所から出て、七人の御使いに言うのを聞いた。「行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に向けてぶちまけよ。」そこで第一の御使いが出て行き、鉢を地に向けてぶちまけた。すると、獣の刻印を受けている人々に、ひどい悪性のはれものができた。第二の御使いが鉢を海にぶちまけた。すると、海は死者の血のようになった。海の中の命あるものは、みな死んだ。第三の御使いが鉢を川と水の源とにぶちまけた。すると、それらは血になった。

また私は、水をつかさどる御使いがこう言うのを聞いた。「常にいまし、昔います聖なる方。あなたは正しい方です。なぜならあなたは、このようなさばきをなさったからです。彼らは聖徒たちや預言者たちの血を流しましたが、あなたは、その血を彼らに飲ませました。彼らは、そうされるにふさわしい者たちです。」

・・・私は、太陽の中にひとりの御使いが立っているのを見た。彼は大声で叫び、中天を飛ぶすべての鳥に言った。「さあ、神の大宴会に集まり、王の肉、千人隊長の肉、勇者の肉、馬とそれに乗る者の肉、すべての自由人と奴隷、小さい者と大きい者の肉を食べよ。」・・・獣と偽預言者]は、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。残りの者たちも、馬に乗った方[キリスト]の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。

(「ヨハネの黙示録」6章9〜19章21節、新改訳)

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