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武士のメインウェポンが長弓とか、 騎士みたいな前衛ユニットじゃないのがなんだ...

nih********さん

2019/3/518:47:30

武士のメインウェポンが長弓とか、
騎士みたいな前衛ユニットじゃないのがなんだか残念やな。

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ベストアンサーに選ばれた回答

bla********さん

2019/3/1116:28:03

平安~鎌倉時代に限って言えば、
日常的な戦いって地主同士が土地や水利権を争って行うもので、数十人~数百人程度の規模で行われ、今で言えばヤクザの出入り程度の規模のもの。
これくらいの規模の戦闘では、鎮西八郎為朝のような誰よりも射程が長く照準が正確な優秀な射手が一人いるだけで、圧倒的に優位に立てた。

室町~戦国時代になり、戦いが大規模化し集団戦がメインになると、武士のメインウェポンは弓から槍になったと思うよ。
江戸時代に武家が自身の家柄を誇る時には
「槍一筋のお家柄」
なんて言ったりしたからね。

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gol********さん

2019/3/1115:00:11

やぶさめの儀式を観察するに、
安全な後衛からループショットを射ちまくって
歩兵の支援をするような感じではなく、
敵の眼前まで勇猛果敢に単騎突撃して
必倒の一撃をお見舞いした後は速やかに自陣に駆け戻る
一撃離脱戦法が基本ではないかと推察します。

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