ここから本文です

櫻井翔さんが体を絞られましたが、他の方のコメントで「痩せるならなんでラプラス...

アバター

ID非公開さん

2019/3/523:39:36

櫻井翔さんが体を絞られましたが、他の方のコメントで「痩せるならなんでラプラスの魔女の時にもっと頑張って痩せなかったの?」の言うようなものを見ました。私は原作を読んで青江教授のイメージに合わせて忠実に体

型作りをしていたと思うのですが、違いますか?

閲覧数:
297
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

bel********さん

2019/3/1014:54:42

原作に合わせて体型作りをしていたとは知らなかったですが、本当にそうなら、役作りのプロ精神が高いですね。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

「櫻井翔」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kan********さん

2019/3/816:30:20

おっしゃる通りですね。
青江教授は本来なら初老の男性で、20代女性とは絶対に恋愛関係になり得ない雰囲気づくりが必要だったと思います。
結果見事にやってみせて、監督もその点について言及していました。

ただ、初老役をあえて櫻井くんにキャスティングするのであれば、原作とは違っても観客が求めるでろうエンターテイメント性はやはり必要だったかなとは思います。
つまり櫻井くんをわざわざとぼけた冴えない役回りにするのは余計な役作りだったかなと。
脚本も本来教授がやる謎解きを刑事である玉木宏さんに振ってしまったため、元々主役が誰かわかりにくい原作で青江教授を主役にしたにもかかわらず、さらに存在感を薄くする結果になったと思います。
櫻井くんと玉木さんのシーンは非常に良かったのであの2人のバディシーンと広瀬すずちゃんと櫻井くん2人のシーンを物語の中心に据えた方が良かったでしょうに、おそらく豊川悦司さんと福士くんの物語を膨らませ過ぎたんでしょうね。
あの小説は犯人の動機に難点があるため人気がなかったのですが、あえてそこを膨らませて役者に託し、失敗したかなと思います。
舞台あるいは舞台的な映画作品なら良かったかもしれませんが、あの映画を観に行った人は東野圭吾の名前やキャスト、ポスターを観てサスペンス、迫力ある映像、謎解き、そして主演櫻井くんの活躍を期待したはずですから、その全てにおいて期待はずれ、騙された、主演が目立たないという印象になったと思います。

ただ、そもそもキャスティングの時点で20万部しか売れていない東野圭吾作品の中でもある意味問題作、失敗作でしたので、映画の宣伝効果でそこから100万部以上売り上げを伸ばしたのは流石だったかとは思います。
主たる目的はそちらだったんでしょうね。

同じジャニーズの木村くんが今年やっている東野圭吾作品は累計300万部を超えるシリーズですし、山田くんの作品も各国で翻訳されたベストセラーで明らかに賞狙いでした。
同じ年に櫻井くんに任された作品がこれで、映画の内容があれというのは、ファンとしてはかなり残念でした。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる