東日本大震災は人工地震だったという話を聞きますが、仮にそうだとすれば、福島第一原発事故も想定内(目的)だったのでしょうか?

補足

勘違いしている方々がいるようです。「私は東日本大震災が人工地震だったと考えています」とは一切述べておりません。一方的な思い込みでの投稿はご遠慮ください。

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あり得ない話です。 ほんとこの手の話をする人は放射脳と同じなんですね。

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まぁたしかに 強行採決の時に地震起こってうやむやになったりするの、なんか怪しいって思っちゃうよねw

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想定内だったと思います。 TOCANAの記事から引用します。 【人工地震、原発事故、気象改変… すべて米国の災害ビジネス! 元国会議員の浜田和幸博士がCIA極秘情報を大暴露!(インタビュー)】 ■すべてはアメリカが主導権を握るために ――前編で教えていただいた福島の話にも関連しますが、浜田先生は原発に対してどのようなお立場でしょうか? もともと原発は、アメリカが日本にもたらしたものですよね? これも日本に対するプレッシャーだったのでしょうか? 浜田和幸氏(以下、浜田) アメリカにしてみれば、軍事や航空宇宙関連の技術、そして原発の輸出は、外貨を稼ぐための大きなビジネスです。GEにしろウェスティングハウスにしろ、これらの会社はもともと石油や石炭や天然ガスなどの資源が乏しい日本に「自然界にあるエネルギーに代わるクリーンなエネルギー源」として原子力を実質的に押し付けてきた面があります。 当初は日本の全エネルギーの3割くらい、ゆくゆくは4~5割を供給できるほど原発を増やしていく構想があったのですが、スリーマイル島(アメリカ)やチェルノブイリ(ソ連時代のウクライナ共和国)の原発事故を経て安全性に疑問符がつき、いつのまにかGEやウェスティングハウスの原発部門も日立や東芝の傘下に入ってしまい、アメリカとすれば、もともと自分たちが開発した“虎の子”である原子力発電を横取りされてしまうのではないかという恐れや警戒心が出てきたことは間違いありません。 いずれにしても、最終的にはアメリカに利益が還元できるような仕掛け――つまり、一番大事なところはアメリカがコントロールして最終的に自分たちの利益につながる、そういう状況にしたい。だから、何らかの不具合が出る前に、自分たちが作った(日本の)原発を「自然災害に襲われて事故につながった」という形にすれば、すべては災害に対する予防策が不十分だった日本側の責任となるうえ、少なくとも日本政府は脱原発に舵を切ることもできないだろう、と見越している。つまり、原発の安全面に疑問を抱かれないように、アメリカは日本を犠牲にしようと考えていた節が見られます。 (引用終わり) 2011年7月11日の東日本大震災復興特別委員会で、 浜田和幸総務大臣政務官(当時)が答弁した内容です。 地震兵器とか、自然改変装置というのは、別にアメリカだけではなくて、旧ソ連も、今のロシアも中国も、多くの国々がですね、研究開発に余念なく取り組んできた事実があります。しかも、地震、或いは、津波、人工的に起こすということは、実は技術的には十分可能だと言われているのは、国際政治、軍事上においては、常識化されている訳であります。 https://www.youtube.com/watch?v=dyJfcqLCe6c&t=780s 浜田和幸氏は国際政治経済学者でもあり、国際政治の現状については熟知していると思われます。東日本大震災復興特別委員会の場で「地震兵器」という特殊な言葉が出たのに、なぜか、テレビや新聞では報道されませんでした。仮に、浜田和幸氏が全くのデタラメなことを答弁したのだとすると、おかしな答弁をした議員がいても、それを報道機関は国民に伝えていないということです。 元外交官の原田武夫氏がネット上のコラムに書いている内容です。 「地震は自然現象によるものだけではない。むしろ、第二次世界大戦後により一般的になったのは“地震兵器”によるものである。これはそれ以外の“気象兵器”とも並ぶものであり、あたかも自然現象を装いながら敵国に壊滅的なダメージを与えることを目的としたものだ。現在は米国勢がこれを世界各地で依然として行使している」。 以前、こうした議論を展開したところ、怖いくらいに数多くの“反応”があったことを今でもよく覚えている。「空想科学小説と事実を混同するな」といった声の数々が不思議と、とりわけインターネット経由で聞こえてくる。私はインテリジェンス機関のルートでしか流布されない非公開情報をベースに議論をしていたのだが、あたかも「単なる思い込み」で喧伝しているものと勘違いされた向きが多かったようだ。 http://money.mag2.com/invest/kokusai/2010/02/post_150.html 原田武夫氏は、以下のテレビ番組にVTR出演もしています。 NHK『ニュースウォッチ9』 TBS系列『あさチャン!』 読売テレビ『かんさい情報ネットten.』 テレビ朝日系列『サタデーステーション』 フジテレビ系列『報道プライムサンデー』 原田武夫氏が全くのデタラメ情報を信じ込んで、コラムに書いているのだとすれば、デタラメ情報を信じ込んでしまうような人物が、主要な報道系のテレビ番組のVTRに出演して、発言していることになります。 実際に新聞に記載された見出しと記事の一部を紹介します。 過去の新聞を所蔵している比較的大きな図書館で確認ができます。 「気象兵器 新聞」「人工地震 新聞」で画像検索してみてください。 昭和50年6月18日 読売新聞 (4頁) “気象兵器”で米ソ交渉 ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う 人工の地震・津波・干ばつー 考えられる超兵器ーソ連紙報道 同紙は「現在の科学技術水準は、西方の一部“専門家”をして、すでに水爆の爆発すら影が薄くなるようなものの存在を考え出させるに至っており、気象兵器一つをとってもこれは明らかである。強い地震や破壊的な大津波などを誘発させる可能性についてのニュースは、すでに資本主義諸国の新聞、雑誌などの科学欄に登場している」と述べ「昨年の国連総会がジュネーブ軍縮委員会に、環境および気候に対して軍事その他の目的で行動を起こすのを禁止する条約案作成を勧告したのは、決して偶然の成り行きではない」と強調した。 同紙はさらに、この問題について米国の「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙が「人工的に洪水、干ばつ、津波、ハリケーンを起こしたり、オゾン水準を低下させる(これにより、太陽からの紫外線で地表は焦土と化す)ような新兵器開発のため」国防総省が二百万㌦以上の予算を計上したと報じたことを紹介し、こうした恐ろしい手段の開発禁止に関する❝ソ連の新たなイニシアチブ❞は、人類が科学の前に震えおののかずにすむようにすることを目指すものである、と結んでいる。 昭和50年6月20日 読売新聞 (7頁) 恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も これは、米国の科学専門誌が伝えた報告だが、人類の生活を守り、向上させる技術すらも兵器に使うのだとすれば、この種の兵器は、環境だけでなく、人間性自体をも破壊するものだといえよう。 米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、さる一月十五日、米国国防総省が気象兵器を開発中であると報告した。この気象兵器とは、人工の洪水、かんばつ、津波、地震、ハリケーンや台風の方向転換などを行うもので、開発予算は邦貨にしてすでに年間六億円以上も組まれているという。 米国の地球宇宙物理学者のマクドナルド博士は、自然現象を利用した戦争の新形式を「地球物理戦争」と名づけている。例えば台風の方向を変え、温帯地方の国を攻撃するとか、南極にある大陸氷床から大量の氷山を海へドッと押し出し、大津波を起こして、海岸にある都市を破壊するとか、かんばつ、洪水、地震と何でも武器として使えると述べている(樋口敬二氏著「地球からの発想」による)。 昭和50年6月24日 朝日新聞(夕刊)(1頁) 気象兵器禁止の条約草案 米ソが事実上の合意 米紙報道 核爆発を利用し洪水などを起こす 【ワシントン二十三日大谷特派員】二十四日付のニューヨーク・タイムス紙が米ソ両国間に合意成立と伝えた❝気象兵器❞は、核爆発によって、洪水、干ばつ、地震、台風などを起こすもので、七四年の国連総会決議はジュネーブ軍縮委員会に、こうした恐ろしい自然破壊を阻止する取り決めの作成を勧告している。 ソ連の「社会主義産業」紙は去る十五日、ブレジネフ共産党書記長が十三日に行った演説で言及した核兵器を上回る「新しい超兵器」とは、米国が開発に着手している“気象兵器”のことだろうと指摘した。 昭和50年8月9日 読売新聞 (4頁) 環境兵器 米、すでに開発中 軍縮委で表明 軍縮交渉の焦点にも 各専門家は、環境を変更する手段が現在すでに存在し、これを平和目的にも軍事目的にも使える可能性を指摘した。ソ連の専門家は①ヒョウや雷雨を人工的に起こしたり、ハリケーンの方向を転換させる研究が米国で進んでいるのではないか②海底の変更、津波、洪水を軍事的に利用することも考えられる――などと述べた。これに対し、米国の専門家は①降雨量を人工的に増加させる実験はしているが、軍事利用への可能性は今のところない②ハリケーンに対しても風速を一〇%程度低下させた実例はある③積乱雲の発達も研究中だ――と説明した。降水促進の刺激剤としては、すでに造られているヨウ化銀や塩、鉄粉などをあげた。 このほか各国専門家の間では、電離層の破壊、磁気の変更(通信のかく乱をねらう)、オゾン層の破壊(紫外線の直射による対生物効果をねらう)、人工地震、竜巻防止の可能性で、発言が交わされた。 1992年9月15日 毎日新聞 (3頁) 人工地震などの軍事目的使用禁止条約 再検討会議始まる 【ジュネーブ14日伊藤芳明】軍事目的で地震、津波などを人工的に起こすことを禁じた「環境改変技術の敵対的使用禁止条約」の第二回再検討会議が十四日、ジュネーブで始まった。 今回の会議は一九八四年の再検討会議に続くもので、加盟五十五カ国代表が出席。特に湾岸戦争におけるイラク軍のペルシャ湾への原油流出、クウェート油井への放火などの環境破壊行為の禁止や、枯れ葉剤を含む除草剤の軍事目的使用禁止などが条約でどこまで制限できるかを焦点に、二十一日までの予定で論議する。

ちなみに… 昨年の豪雨や台風は人為的に起こされた形跡があります。 ウィスコンシン大学が提供しているマイクロ波衛星画像 不自然な光が映って、台風の発生や勢いに影響しています。 ※「MIMIC-TPW」で検索すると、公式サイトがあります。 平成30年7月豪雨(西日本豪雨)の経緯 その1 http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20180617T000000anim72.gif http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20180620T000000anim72.gif http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20180623T000000anim72.gif

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東日本大震災のエネルギー量は世界史上最強の水爆である「ツァーリ・ボンバ」約7発分相当です。そんなエネルギーを人工的に地下24km、それも海洋の地下で発生させることなんて現代科学では不可能です。仮も何も、そもそも人工地震ではないでしょう。

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あれができるとしたら、ヤマトの波動砲か、ラオウの剛掌波くらい。

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