ここから本文です

漫画家、江川達也が漫画には一に快感性、二に信憑性、三に意外性が必要であり、こ...

fan********さん

2019/3/1801:00:03

漫画家、江川達也が漫画には一に快感性、二に信憑性、三に意外性が必要であり、この3つを取り入れていれば漫画は売れると何かの漫画で述べていました。

それは何の漫画でしたでしょうか?
できれば画像をつけて教えてください。

補足氏の作品、タルるートくんは上の3つの条件を全て満たした奇跡の漫画でした。
だからこそ氏の最大のヒット作になれたのでしょうね。
あのタルるートくんの心地よく現実味のある意外な結末を誰が予想したでしょうか。

閲覧数:
62
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

cyc********さん

2019/3/1909:09:20

後年に読んだ世代ですが、タルるートくんは江川達也流ドラえもんだなと思いました。このジャンル(ドラえもんの亜種)に手を付ける人がいなかったのが、ヒットの秘訣だったと思います

正直いいまして、なんら刺さる部分のない、仕事として描いた漫画だなと思いました。江川達也作品としては『Be Free!』の方が遥かに優れていると思います

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

say********さん

2019/3/1901:32:02

タルるートくんか、古いね~。
ちっとも笑えなかったわ。
江川が「金だけのために描いた」って、
後述してるから。
胡散臭い漫画。
今で言うとAKB商法に似てる。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる