ここから本文です

地球温暖化否定説を信じてる人って、 地球平面説を信じてる連中とよく似ています...

アバター

ID非公開さん

2019/3/2017:12:25

地球温暖化否定説を信じてる人って、
地球平面説を信じてる連中とよく似ていますよね?

多くの証拠と専門家の意見があるのを知ろうともせず、ほんの少しの陰謀論を聞いただけで、それを信じ込んでしまうピュアな人々。

閲覧数:
82
回答数:
8

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

moo********さん

2019/3/2223:54:26

基本的に人間には、反対する事が格好いいみたいな風潮があります。
反逆している、長いものに巻かれないってのが一つのステイタスなんですね。

しかしながら、その論拠は結局は何者でもない自分が自分の考え基準に信じ込んでいるものに過ぎません。

凡そ一般人が考える事は研究者は既に気付いて、否定の論拠を得ているものです。

CO2温暖化に至っては、否定しやすいだけで、肯定するには気象学者並みの知識が必要なので、懐疑論者が比較的に多いだけです。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/7件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

kou********さん

2019/3/2218:39:39

全く似ていません。

「地球温暖化」は、CO2起因説にかぎらず幅広く一般名詞のように使われたり、IPCCのCO2起因説の固有名詞のように使われたりしていますが、ほんと実に曖昧であって、都合のいいように使われているように思います。これも将来言い逃れするための作戦なんでしょう。政治家さん等が一般的に使われる手法です。

で、原因・根拠などはどうであれ、事実地球は温暖化してるやんけ、だからIPCCの地球温暖化説は正しいみたいに言うひとや、原発屋さんや質問者さんの様に地球平面説が受け入れられるまで時間がかかったので、だから?IPCCの地球温暖化説は正しいなど言い出す方もいます。

懐疑派さんは、IPCC説の理論?の一部または全体が違ってるなどの否定的意見あるようですね。地球には昔から空気や水蒸気やCO2等は存在していたわけで、地球は昔から温暖化していた、今さら何で?というひともいます。

要はIPCCの地球温暖化論は、CO2濃度が高くなると、何がどうなって、どのようになるという、子供にも理解できる肝心かなめの部分の科学的な説明ができてないためだだと思います。

昨日とは一転、今日はたいへん寒くなりましたが、地表面とか、北極とか南極とか熱が蓄積されていくように考えるのは間違いでしょう。IPCCのいうような温暖化メカニズムで、毎日、日の出とともに気温が上昇し、日没とともに気温が下がるのです。

単に平均気温が高くなっているだけでは、屁の突っ張りにもならないし、状況証拠にもならないでしょう。人が死んだ。だからお前が犯人だって言われても困りませんか。
人を見たら泥棒と思え、そんな暴力と差別の国の影響で、福島原発事故が起こったり、北海道が真暗にされたんじゃたまりませんね。

zly********さん

2019/3/2213:02:37

政府ミッションで産業円滑の為です。

sni********さん

2019/3/2120:46:49

その専門家が温暖化説を植え付けようとしている側の人間だとは思わないのかな?

地球は氷河期に向かって進んでいる。

hak********さん

2019/3/2112:15:14

新しい理論が出てきて、それが正しいと証明されても、どうしても古い理論から抜けられない人が一定数はいます。
比較的最近の例としては、大陸移動説のプレートテクトニクス理論があります。

今では地球の表面はいくつものプレートに分かれ、それが移動することが常識として認識されていますが、この理論が出てきたのは1960年代でした。
様々な地質学的な証拠を説明できる理論として認められていきましたが、20世紀末までこれを受容しない人も少なくありませんでした。
私が子供の頃(1980年頃)に読んだ科学漫画では、ヒマラヤ山脈の成因は地向斜造山運動という、一昔前の理論で書かれていました。
20世紀末まで、プレートテクトニクスを信じられない人は専門家にも結構いたのです。

どれほど理論上矛盾なく説明できる理論でも、古い理論が矛盾をはらんでいても、新しい考えになじまない人はいます。
そういう人は、矛盾を解決しようと古い理論の補強に取り組みますが、結局うまく説明できず、やがて支持する人も無くなっていきます。

温暖化についても同じで、まだ移行段階にあるということでしょう。
地球平面説もそうだし、地動説、相対性理論など、新しい理論が出ても、すぐの段階では受け入れられない人が出てくるのは、ある意味仕方ありません。
ですが、そう遠くない将来には、「過去にはこんな理論もあったんだよ。それを信じて考えを変えられず、必死に否定しようとしていた人がいたんだって」と言われる日が来るかもしれません。

まあ、否定するあまり陰謀論にはまってしまう人もいますが、そういう人はそれ以前の問題ですけどね。
それはもはやオカルトの分野で、科学の範疇には入らないです。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

プロフィール画像

カテゴリマスター

hiy********さん

2019/3/2110:26:06

地球温暖化CO2説を信じてる人って、極めて非科学的であるという点で、地球平面説を信じてる連中とよく似ています。

嘘と誇張だらけの大本営発表を権威ある国が発表しているということで固く信じ込んで、敗戦まで大日本帝国の勝利を確信していた少国民、軍国少年にも似ています。

風車を悪者だと思い込んで、風車に向かって騎士道精神を振りかざして突撃したドンキホーテにもにています。

「多くの証拠」なるものは、モデラーの誤った前提と数式のでたらめなシミュレーションにすぎません。
彼らはCO2が地球放射のうち、波長15μm付近の遠赤外線しか吸収できないことを見落とし、あたかも全波長を吸収できるかのように、変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの対数に比例して温度が上昇するという1896年のアレニウスの発表と同じ間違いを繰り返しています。

「IPCC (1990)およびMyhre et al. (1998)によれば、
CO2の放射強制力(W/m2)=5.35×変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの自然対数」
(ウィキペディア「放射強制力」)

「専門家」なる者はケタ違いに多額の研究費を地球温暖化対策費として政府からもらっている政府迎合の御用学者の集団です。金づるを失うような発表をするわけがありません。

事実を捻じ曲げて、こじつけで、観測と実験に裏付けられた科学的根拠もなく、「温暖化は人為的に排出したCO2の濃度の上昇のせいだ」という結論を政府にヨイショして出しているのです。

CO2の赤外線吸収波長15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロです。CO2濃度が高くなっても、さらに波長15μm付近の赤外線を吸収することはできません。
その波長では放射冷却が起きていませんから、CO2濃度の上昇による温暖化は物理的に不可能です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93
大気の窓

温暖化CO2原因説はえせ科学で、1896年のアレニウスによる発表以来、CO2濃度を2倍にしても赤外線吸収が変わらないという実験結果とその追試をもとにして、ずっと成り立たないと否定されていました。
ところが1980年代に運転時にCO2を出さない原発を推進するために、政治的に主流とされ、無実のCO2は濡れ衣を着せられて、悪者に仕立て上げられました。

https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI
地球温暖化詐欺 5/8

アメリカの物理学会も最近は温暖化CO2原因説と、CO2による甚大な悪影響に懐疑的になっています。
https://www.aps.org/policy/reports/popa-reports/energy/climate.cfm
American Physical Society(米国物理学会)2019/Climate Change
ポイント
①気温上昇の原因をCO2増加だけに帰結することはできない。
②気候変動の論議の本質は科学的ではなく、価値観の相違に起因。
③CO2増加抑制しなくても、それがもたらす損害は僅か。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる