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通夜と葬儀はどう違いますか?

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ID非公開さん

2019/3/2218:29:17

通夜と葬儀はどう違いますか?

それほど親しくはない間柄の場合はどちらに参列すべきでしょうか?

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tie********さん

2019/3/2519:04:54

どっちかと選択するならば葬儀告別式です。それが無理ならば通夜です。

本来通夜とは家族と近しい身内や近所のかただけで行うものであり,一般の参列者がこられるものではありません。葬儀の準備が整うまで遺体のそばでご遺体を守る,というものです。棺の手配,墓地の掘削,電話や自動車がない時代は親戚への連絡と参集までに日にちを要します。つまり葬儀までの準備に費やすべき時間であり儀式です。

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kam********さん

2019/3/2520:26:09

それほど親しくない間柄であるなら、通夜に出席すべきです。
通夜と葬儀の違いですが、端的に言えば
通夜は死を悼み、故人のゆかりのある人が集まる事。
葬儀は「儀式」であり、故人が崇拝していた宗教の式次を行う事。
最近は風習、文化によりますが・・・・・。
では何故に葬儀の方の出席をすすめないか?ですが、問題は葬儀の後の告別式にあります。葬儀当日、正式には「葬送の儀、告別の式」と言うはずです。
告別式とは故人と親戚や親友と最後のお別れをする式という事です。
ですから、葬儀は親類縁者だけで行うのです。
棺に花を入れますが、会社関係や親族の知り合い程度の人(故人の顔も見た事が無い人)がお花を貰って棺に入れる意味ってありますか?逆に見ず知らずの遺体を見る事になるわけですから・・・・ちょっと引きますよね。
以上から、通夜に出席する事をすすめます。

ajy********さん

2019/3/2510:59:36

以前は通夜と言えば自宅で身内やとても親しい人が故人と別れを惜しむ時間でした。現代は通夜も葬儀場でしますし、日中はお勤めで参列できない方も多いため、親しくない人ほど時間の短い通夜に参列するのが主流になっているようです。いずれにせよ、ご都合のいい方に参列なさるといいです。

ehe********さん

2019/3/2423:03:53

宗教や地域性によっても差異があります。
なので人によっては回答も異なったりします。

通夜は葬儀の中で行われる事の一つで、主に親族のみで行います。
(ただし、仮通夜と本通夜を行う場合、親族は仮通夜、弔問客は本通夜と分ける場合もあります)
それほど親しいのでないなら、葬式の方ですね。

地域性なのか、地元だと葬儀は、
看取り、納棺、仮通夜、本通夜、葬式、告別式、火葬、納骨、四十九日
これら全てを指します。
…もっとも、葬式法要と四十九日法要を同時に行うことも多いですが。

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y86********さん

2019/3/2422:38:06

どちらでもかまいません。
都合のつく日に参列してください。

ijj********さん

2019/3/2219:09:20

通夜は本来故人がこの世での最後の夜を過ごす(集まった人が故人との思い出話等を語らう)ための期間。最近は「儀式」になってしまい、それが通夜になってますが。
葬儀は故人を送るための儀式。

親しくはない間柄の場合どうすべきかは地域差があるようです。
通夜に参列して葬儀は出ない。という地域もあれば、通夜は参列せず葬儀のみ参列という地域もあるみたいで。

葬式は事前の予定なく割り込んでくるので、昼間に行われる葬儀には参列できない場合も多いですから通夜だけ参列が一般的だろうと思います。

ただ、通夜が本来家族のためのお別れの時間だと思うと、通夜には行かないというのも一理ある考え方ですね。

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