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りゅうおうのおしごと!で空銀子が自分は男も入れたら1000番にも入れないとか言っ...

kan********さん

2019/3/2502:06:35

りゅうおうのおしごと!で空銀子が自分は男も入れたら1000番にも入れないとか言ってますが
いくらなんでもそれは謙遜しすぎでは?

プロ棋士が170人位 奨励会三段が30人位
ここまでで200人位

空銀子は?と言うとこの発言をした時点で女流棋戦無敗の女流二冠で
かつ奨励会二段です。
しかもこの発言直後に三段に昇段してます。
しかも15才です。

本当に1000位に入れないのなら
奨励会二段の底辺位の棋力しか無いのにまかり間違って昇段したと仮定しても
+奨励会二段まで入れても20人位にしかならず
700人以上もアマチュアに奨励会2段以上の実力者がひしめいていると言う
とんでもない計算になりますが・・・・・

普通に考えたら200位以内の棋力と考えて問題無いと思いますがどうでしょう?

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ID非公開さん

2019/3/2519:13:23

おっしゃるとおり200位以内の棋力で間違いないと思いますよ。

もしかしたらですが、「将棋の才能で」「歴史上」1000番にも入らないという発言ではなかったですか?
原作を読んでいませんが、コミックでは「八一の才能は間違いなく将棋の歴史の中で五本の指に入る」(略)「私は女の将棋指しでは一番強いかもしれない。でも男を合わせたら千番にも届かない才能でしかないの」というセリフになっていました。

原作で言いすぎたと思って、コミックでは修正してもらったのかもしれませんが、もし原作も同様なら誇張しすぎとは思いません。

プロ棋士は過去も含め350人近くいます。たかだか100年足らずの間でこれだけの数です。
奨励会三段まで上がりながらプロになれず退会していった人もたくさんいます。
もちろんプロ制度が出来るまでにも数々の天才がいたことでしょう。
環境に恵まれず歴史に名を残していないものの、才能では歴代の名人以上の在野の棋士も、沢山いたと思います。

もちろん才能ではなくて棋力では昭和初期以前の棋士より奨励会員の方が強いのでしょうけれど。

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ite********さん

2019/3/2510:43:42

>700人以上もアマチュアに奨励会2段以上の実力者がひしめいていると言う
とんでもない計算になりますが・・・・・

いるかもよ。

奨励会2段以上でありながら、年齢制限のために退会していった人とかもいますから。

引退したプロとかもいるし。

奨励会に参加してない在野でも強い人は強いし。

kzk********さん

2019/3/2510:33:31

原作を読んでいないので細かい部分は分かりませんが、しかし女性特例のようなもの無しで奨励会三段、しかも15歳でと言えば、それはもうかなりの才能の持ち主ですね。
男性であっても15歳で三段に到達するの自体が難しく、藤井七段ほどではないにせよ、天才の一角と言ってよいと思います。
アマチュア強豪といっても現時点で奨励会三段以上の棋力を持ったアマチュアは何百人もいるとは思えないので、多めに見積もったとしても200~300位には入ってるんじゃないでしょうか。

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