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内田也哉子氏の気骨 両親が山があっても谷があっても離婚しなかったからこそかなと...

air********さん

2019/4/401:35:11

内田也哉子氏の気骨 両親が山があっても谷があっても離婚しなかったからこそかなとも思った。離婚母子家庭ならああいう風になってなかったと思う。別居はしてたけど離婚はしなかった。一緒には

いられなかったけど家族。也哉子氏とモックンも離婚は無いだろう。強さを感じた。お互いの人生を前向きに生きるためとか言って離婚する風潮があるけどなんか薄いですよね?

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win********さん

2019/4/402:05:20

さぁ、それはどうでしょう。

両親が浮世離れした関係性のまま、かたくなに離婚をせずにいたことで、父はいるのにいないという不可思議な感覚を持ち続けたまま、人生を歩まなければならなかった彼女の苦悩や切なさは、他人が想像できるものではないと思います。

きっと内田裕也の葬儀で、彼女があんなにも哲学的で、強く潔い挨拶ができたのも、決して離婚したからとかしなかったからとかではなく、彼女自身が母と父の異常性と向き合い、自分自身と向き合い、誰にぶつけようもない感情を様々な場面で必死に乗り越えてきたからではないでしょうか。

人は環境や運命だけでは、強くなれないと私は思います。彼女自身の努力があってこそだと思いたいです。

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