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カルロス・ゴーン被告の4度目逮捕に、弘中惇一郎弁護士が怒りの会見。

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ID非公開さん

2019/4/515:04:38

カルロス・ゴーン被告の4度目逮捕に、弘中惇一郎弁護士が怒りの会見。

「文明国としてあってはならない暴挙」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00010008-huffpost-soci&...

弘中さんが怒るのも無理はない。これはちょっと前例がないほどに異様ではないですか。

補足最新の回答の方へもご返事しましたが、回答者さんら、弘中さんを軽く見過ぎでは?並みの検察など恐怖を感じているでしょう。

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ベストアンサーに選ばれた回答

zax********さん

2019/4/519:08:27

逮捕の内容を批判するのではなく、事件の本質と関係ない所で騒ぐしかない事で弘中の苦しい状況が分かります。

怒ってるのは演技ですよ。本当の怒りの矛先は、保釈条件を破ってネットで恐らく勝手にフランスのメディアのインタビューを受けたゴーンに対してだと思います。

本音ではゴーンの弁護を辞任したいんだと想像します。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/4/708:50:55

    そうではなくて、弘中さんは、検察と司法取引している日産とゴーンさんを同じ被告席に置く異常さを指摘し、これを分離するように求めている一環の発言です。当然でしょう。日本の裁判のむちゃくちゃぶりが世界にさらされたのでは。

    弘中さん、痩せても枯れても無罪引受人。依頼者ゴーンに問題行動があっても、最後までやり抜くはず。

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han********さん

2019/4/516:11:46

反論異議を申し立てるのが弁護士の仕事、逆に彼が検察特捜
立場になれば同じことをしただろうね。
まあ、文明国云々の発言は彼も日本独特の法曹界の枠組みで
生きそして活躍して来たのだろうと言いたい暴挙妄動と言う
なら裁判終了後に。法改正運動でもすればと言いたい。

tp9********さん

2019/4/515:51:31

あの巨額の被害金額と完全否認ですから、
そもそも保釈された事の方が異例中の異例です。
普通なら中にいたまま再逮捕されていた筈です。
なので異例と言われれば確かに異例続きです。

tai********さん

2019/4/515:07:17

検察に言わせると
「保釈中の異例の再逮捕」ではなく
「異例の保釈」中の「通常の法執行」とのことです。

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