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1995年東京ドーム、新日本プロレスvsUWFインターナショナル全面対抗戦

thi********さん

2019/4/818:08:10

1995年東京ドーム、新日本プロレスvsUWFインターナショナル全面対抗戦

メインイベント
武藤敬司vs高田延彦
IWGPベルトは懸けられましたが、
何故、当時、高田が保持していた、
ルーテーズお墨付きの
プロレスリングヘビー級ベルトは懸けられなかったのですか

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tam********さん

2019/4/913:20:46

パンフレットにはベルトの写真付きでダブルタイトル戦となっていましたが、試合の数日前にインタ側が降りました。
パンフに印刷校了当日だったので、無理すれば変更可能でしたが、そのまま製本された筈で、プロレス的な降り方ではありませんでした。

元々あのテーズベルトは新日の「グレーテスト18」の基盤ともなっており、武藤もダブルタイトル戦が決まった際に、インタビューでその辺りを突っ込んでもいました。
あのベルトは使用毎にテーズにレンタル料を支払っていたらしく、テーズとしても「金のなる木」であるベルトを勝手に使ってくれるな、という思いだったみたいですね。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kaz********さん

編集あり2019/4/818:46:56

簡単な回答ですがかけられていません。

当初はかけられて、ダブルタイトル戦になるはずだったのですが、当時の最高顧問であるルーテーズさんが反対をしてIWGPヘビー級のみかけられることになりました。

プロレスリング世界ヘビー級のベルトが他団体に流出するのが許せなかったのだと思います。

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