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違法駐車が増えると交通渋滞や事故が発生する。渋滞が長いと多大なco2の排出によっ...

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ID非公開さん

2019/4/823:37:03

違法駐車が増えると交通渋滞や事故が発生する。渋滞が長いと多大なco2の排出によって地球温暖化は進みますでしょうか?

補足駐車監視員はこの地球温暖化の進行を防ぐ事に貢献してるのでしょうか?

CO2,地球温暖化,CO2濃度,違法駐車,交通渋滞,スベンスマルク効果,温暖化

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q_y********さん

2019/4/912:58:11

自動車は丁度良い速度(車にもよりますが60km/h~80km/h位)で加減速無く走れると燃費が良くなります。
渋滞・信号待ちといった要因により加減速を繰り返すと燃費は悪くなります。

そういった点で、違法駐車で渋滞が引き起こされれば燃料使用量が増えることが予想されます。(走行距離が変わらない前提ですが)

逆に、渋滞が著しく酷く、車の使用を諦めて電車で移動すれば燃料使用量が減ります。


二酸化炭素の発生量は燃料使用量に比例します。

ただ、二酸化炭素の発生量に占める運輸分野の割合は二割程度(日本の場合)なので、渋滞による二酸化炭素の発生量変動はの増減地球規模で考えれば微々たるものです。

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moo********さん

2019/4/1118:40:22

駐車監視員は、誰でもできる、ただの警備員。
職務中だけ、国家公務員の権力が持てるだけ。

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hiy********さん

2019/4/1008:17:58

渋滞が長くてもCO2の排出によって地球温暖化は進みません。

1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期による温暖化は自然現象で、2000年頃に終わりました。

太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
長期的な気温の変化は太陽活動と太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動で、ほぼ全部説明できます。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

1980年代に原発を推進するために、科学的蓄積を無視して政治的に主流となった「えせ科学」の地球温暖化二酸化炭素原因説では、1000年前の中世温暖期に今よりも二酸化炭素濃度が30%少ない280ppmでも現在並みの温度だったこと、6000年前の気候最適期は280ppmでも現在よりも2度高かったこと、古生代に今よりも10倍以上濃度が高い4300ppmでも氷河期があったこと、7億年前、23億年前に今よりも10倍以上濃度が高くてもー50℃の全球凍結が起きたこと、火星は地球の16倍のCO2濃度なのにー33℃であることを説明できません。

なお、日射の強さはわずか0.2%しか変化しませんから、日射の影響は過去100年の0.7℃の上昇のうち、0.3度です。残りの0.4度は天文学では既に定説になっているスベンスマルク効果によるものです。

活発な太陽活動→太陽風速度の増加→地磁気の増加→大気圏に入る宇宙線の減少→スベンスマルク効果でできる雲の減少→地表に届く日射が増加→温暖化

太陽活動の現代極大期は2000年頃に終わり、現在、普通の太陽活動に戻っています。

2030年頃に太陽活動が200年ぶりに大きく低下するため、15年遅れで2045年頃には1850年以前のような小氷期に入って1~2度寒冷化する見込みです。
2100年の気温は1870年頃と同じ位になります。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html
太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動

温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。

しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
わずか1mでもCO2による波長15μmの遠赤外線の吸収率は96%です。5mで98.4%、10mでは100%の吸収率です。

15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、その波長ではCO2による温室効果が100%で、放射冷却していません。
従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず、温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A...
大気通過後の放射スペクトル

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93
大気の窓

CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。

http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html
図3.5 大気放射のスペクトル

CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%熱赤外線を通していないし、CO2が吸収した熱赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。
CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。

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chi********さん

2019/4/907:17:44



何回も書いてますが、CO2じゃあ無いのですよ!CO2じゃあ無いのです!

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