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江戸時代の漫才って落語ですか?

mac********さん

2019/4/1109:00:58

江戸時代の漫才って落語ですか?

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yan********さん

2019/4/1109:54:14

いいえ、違います。

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kan********さん

2019/4/1122:00:08

掛合咄というニワカ(茶番狂言)の幕間とかにやってたのが
今の漫才の前身という話もありますが
掛合咄が流行したのが明治末期から大正だとしたら
江戸時代にはないでしょうね
江戸時代だとその万歳なんでしょうか

昔の落語にも
初代春団治の「しょっちゅうニワカしとる」とか
東京の落語でも「それじゃ掛け合いだ」とか
ニワカの流行が残ってますね

sev********さん

2019/4/1119:17:10

いいえ、違います。
落語と漫才は違いますし、江戸時代に漫才は存在せず萬歳とも別の芸能。

mar********さん

2019/4/1116:15:44

江戸時代の漫才は謡や舞を含む芸能です。

kaw********さん

2019/4/1114:14:34

漫才は複数ではないですか?

ast********さん

2019/4/1109:17:17

江戸時代の漫才(正式には万歳と表記します)は、一種の芸能で、お正月などに、扇を持つ太夫と鼓を持つ才蔵のコンビが、家々を一軒づつ訪ね歩き、めでたい言葉などを面白おかしくしゃべり、お祝儀をもらう「門付け芸」でした。三河万歳などは、現在も古典芸能として残っています。
近代的な漫才が確立したあとも、エンタツ・アチャコなど、お正月などは三河万歳の装束で舞台に出る芸人さんもいたようです。

江戸時代の漫才(正式には万歳と表記します)は、一種の芸能で、お正月などに、扇を持つ太夫と鼓を持つ才蔵のコンビが、家...

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