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カルロス・ゴーンは、最初の逮捕の段階で容疑を認めて司法取引に持ち込むのが正解...

uch********さん

2019/4/1120:36:16

カルロス・ゴーンは、最初の逮捕の段階で容疑を認めて司法取引に持ち込むのが正解だったのでは?

有罪になっても罰金と執行猶予で済んだのではないでしょうか。


全面否定して検察批判しるなんて、勝ち目のない勝負に突っ込むみたいなものです。
やましい金銭操作を山ほどしてるのに、状況判断出来ないなんて老害化したのでしょうか?

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tup********さん

2019/4/1121:16:18

全然無理です。

アメリカがマネロンで激おこなんで、ゴーンに逃げ道はありません。
というか日本の検察だけで完結するレベルでは無くなり、
見せしめ的にも、徹底的に潰されるでしょう。

上念司氏曰く、ゴーンは日本のマネロンのコンプライアンスが激甘だったので、調子こいてやり過ぎた。
と言う事です。

マネロンで中東のテロリストにまで関わる様なレベルなので、実刑は免れ無いでしょう。

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pin********さん

2019/4/1123:13:46

それは司法取引でなく、素直に罪を認めて少しでも量刑を軽くする戦法って事ですね。日本の刑事事件の大部分はコレで、否認するケースの方が少ないです。

勝ち目のない勝負に突っ込む理由は、ゴーンの性格と年齢ですかね。
35歳ならさっさと罪を認めて、裁判では上部だけでも反省するフリをして量刑を少しでも軽くしてもらって、出所後の再起に賭ける事も考えるかもしれないですけど。

65歳で贅沢三昧の生活を送ってきた人ですから。
数年間の刑務所生活を考えたら、可能性は低くても一発逆転のギャンブルに出たって事なんでしょう。

でも、有罪はマストと自覚したら考えが変わるかもしれません。

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