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「20年後に日本は中国に抜かれる」と2000年のときに言われていた。

gas********さん

2019/4/1316:49:45

「20年後に日本は中国に抜かれる」と2000年のときに言われていた。

そして20年後の2020年は来年迎える。

いま日本はキャッシュレス社会の実現を目指している。

すでに中国はキャッシュレス社会を実現している。

完全に日本は中国を追いかけている状態になっている。

中国の都市部は電気自動車でないと車庫証明も下りないので買えない。殆どが電気自動車に以降している。タクシーも電気自動車が走っている。

日本は20年前に開発されたハイブリッドカーを乗り続けて電気自動車の移行もできていない。しかもその乗ってるハイブリッドカーは20年前から何も大幅に進化していない。

もう日本は中国に抜かれて中国の社会システム、経済システムを参考に後追いしている状態になっている。

これって20年後に日本は中国に社会、経済において抜かれるという予測が当たったということですか?

銀行システムも中国に負けてる。金融も日本は中国に出遅れた後追いしている。

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nom********さん

2019/4/1317:07:20

難しい問題だと思う。そもそも「社会、経済において抜かれる」というけど、「どういうことなの???」という疑問があるよね。

それに中国なんて、「ごまかしの政治」、「ごまかしの経済」の典型みたいな国じゃない???最近の日本も統計の誤魔化しなどあって偉そうなこと言えないけど。(T_T)(T_T)(T_T)

予測が当たったということですか?……予測なんて当たっていようと、当たっていまいと、「どうでもいいじゃん」という事のような気がします。

今だって、毎日、毎日、学者だとか、コメンテーターだとかいうのが、言いたいこと言ってるよね。あいつ等がそもそも「当たるも八卦、当たらぬも八卦」で考えているんじゃない。当たらなかったからといって腹切った人もいないし。

要するに、大切なのは自分を信じることだと思う。腹立ったですか???

質問した人からのコメント

2019/4/14 17:34:47

みんな有難う

日本は統計も歴史も嘘ばかり。

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oma********さん

2019/4/1414:02:26

pdp********さん

2019/4/1323:32:24

大昔に戻った程度じゃないでしょうか?
1400年の時を経て、日本は再び遣隋使派遣して中国から技術や文化を学ぶ時代になるかもですね。

昭和精神の老害が日本企業に多いので、新しい時代のイノベーション起きづらいです。

com********さん

2019/4/1319:52:54

キャッシュレスは国民性も考慮して実現すれば良いのでは。

キャッシュレスのメリットは貨幣製造コストと金融機関の運用コストの削減です。貨幣製造コストが700億。金融機関の運用コストは推計値ですが、製造コストと合わせて2兆円くらいになると言われます。

そんなのは力業を使えばいつでもできますよ。
インドは住民が銀行口座も持っていない町を、いきなりキャッシュレスにしました。屋台のような小さな店もキャッシュレス。

EVはガソリン車に比べて構造が簡単で部品数も非常に少ないので、ガソリン車の方が技術的に造るのが難しい。乱暴に言うとEVはラジコンカーと同じで、誰でも作れます。掃除機のダイソンも参入すると言ってますね。

EVの技術課題は電池でしょう。リチウムイオン電池はパナソニックが世界No.1ですね。充電インフラ整備はかなり金がかかるので、これも大きな問題です。

またEVへの移行は車産業に非常に大きなインパクトがあります。完成車メーカーを頂点とする巨大なピラミッド構造になっています。自動車部品産業は非常に多くの企業で成り立っていて、ここに打撃が来ます。例えばEVにトランスミッションは必要としません。それを作っている企業はどうなるのでしょう。当然その傘下企業もあります。

ハードランディングさせると日本経済に大きなダメージが出るので、ソフトランディングさせる必要があります。

中国の経済は統制経済ですね。株価が大幅に下落しそうになった際には、政府命令で株取引を全面停止させてました。日本は何を参考にしているのでしょう?

中国の脅威はデカイ金を産業用先端技術に投資している事です。

元トムソンロイターの事業部、クラリベイト・アナリティクス社が毎年「世界で最も革新的な企業・研究機関100」を発表していますが、世界的特許数、特許インパクトなどを基準にして選定しています。

最新版では、100社のうち日本39社、アメリカ36社で75社と大半を占めていますが、中国はHon Hai(台湾)、BYD(中国本土)、Huawe(中国本土)、Quanta Computer(台湾)、Xiaomi(中国本土)の5社。

2017年版で中国は、Huawei、ITRI(台湾)、の2社だけでした。台頭して来ています。

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hif********さん

2019/4/1319:24:55

事実ですが、中国と比較しても意味が無いことです。
日本が既得権益であぐらをかいて変革を望まなくなった結果です。
高度成長期は政府が中心になった日本護送船団といわれる国家社会主義によって技術革新を重ねて国際競争力を勝ち取りましたが今は昔。
日本は衰退の一途をたどっていると思います。

sk_********さん

2019/4/1318:15:21

国家の規模から考えて、抜かれることは遅かれ早かれ確実と言われていたわけですから、抜かれること自体は別に良いのかと。

問題は、今まで下に見ていた国に抜かれた時に、思考を切り替えて相手から学ぶ姿勢を取れるかどうかではないかと考えます。

日本が国際的に技術面で孤立しないよう、国際社会の流れに歩調を合わせることができるかどうかです。

今それが問われているのが、キャッシュレスなのかもしれません。

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