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日本のワールドカップ初対戦の相手がアルゼンチンに決まった時どんな気分でしたか?

jmd********さん

2019/4/2120:09:47

日本のワールドカップ初対戦の相手がアルゼンチンに決まった時どんな気分でしたか?

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hon********さん

2019/4/2723:55:08

W杯に参加できるだけで充分でしたから。まあアルゼンチンと決まった時には、”ぼこぼこ”にされて終わりだなと思いました。何点取られるのだろうと思いました。アルゼンチン相手なら仕方ないと。

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uni********さん

編集あり2019/4/2411:04:11

アメリカ大会前後の後期のマラドーナ政権から礎を築き上げて来たシメオネやチャモ、センシーニ、バティストゥータのような世界の超一流のフィジカルとテクニック、決定力を持った選手と本気の対戦が出来ると言うことの方が先に頭には合ったので、勝ち負けより試合を観たいと思う気持ちの方が強かったです。

先ず、初戦であること。中田英寿、川口能活を始め、96年時点でアトランタ五輪のような前例もあり、付け入る隙を見つけて勝てればと言う好戦的な発想があったことも確かですし、当時、これ上なくキレがあり、影響力のあった湘南の中田を中心としたゲーム運び次第では、好機で可能性はあると思っていました。

さらに2戦目。成熟し、さらに強豪でもあったクロアチアのプロシネツキやスーケル、不出場でしたが、ボバンらの超一流のプレー、存在感云々もありましたが、こちらも組織的な堅守から切り替え、配球の精度の高さ、全てをやり切り、ただ、こちらは特性を活かせず、戦術よりも、試合を総合力で持っていかれ高いフィジカルと足元の技術、プレースピード、緩急、連動性のような要所で格の違いを見せられた印象が残る大会でもありました。

アメリカ大会前後の後期のマラドーナ政権から礎を築き上げて来たシメオネやチャモ、センシーニ、バティストゥータのような...

mas********さん

2019/4/2216:11:45

ついに世界と本気の勝負ができる喜びと、
ボコボコにされたらどうしよう、恥ずかしい試合にならないかな、
とゆう不安が入り混じった感じでした。
あのアルゼンチン戦は本当に素晴らしい戦いだったと思います!

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