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二級建築士壁量計算の問題についての質問です。 写真のマーカーのところが理解で...

con********さん

2019/4/2215:53:48

二級建築士壁量計算の問題についての質問です。
写真のマーカーのところが理解できません。

地震力 床面積×係数
風圧力 見付面積×係数

大きい数字の方が必要壁量だということは理解した

んですが
最後に2で割ってるのは何故かわかりません。

理屈等わかりやすく教えて頂けるとたすかりますり

地震力,二級建築士壁量計算,かりま,見付面積×係数,床面積×係数

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ベストアンサーに選ばれた回答

海王星さん

2019/4/2410:40:03

筋交いの倍率が2倍ということは、強度が2倍と同じことなので
必要な壁長さが1/2で済みます。
筋交いを入れられる壁の長さが限られているために、強度で調整するのです。

今回の問題は45x90(2倍)の筋交いを使うということですが、赤マーカーの式は途中の式です。

壁量x2=床面積x係数 (地震力)

ここから壁量を求めるので
壁量=床面積x係数÷2 となります。

質問した人からのコメント

2019/4/24 11:10:54

理解しました!ありがとうございございます

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

for********さん

2019/4/2318:29:34

筋交いによる壁倍率が2だからではないでしょうか。

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