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がん保険を検討してます。

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ID非公開さん

2019/4/2408:12:45

がん保険を検討してます。

36才、子一人10才がいるシングルマザー。
現在加入してるものは、学資240万円、生命保険は私が死亡後に月10万円を子が大学卒業まで。
シングルマザーで医療費控除があるので、今は医療保険には加入してません。
貯蓄900万円、年間100万貯めるようにしてました。

がん保険はどんな保障付きが向いてますか?
選ぶ際に注意するポイントは何かありますか?
診断給付金があるものがいいのかな、位しか分かりません(>_<)

閲覧数:
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回答数:
4

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ベストアンサーに選ばれた回答

sm_********さん

2019/4/2414:17:59

学資保険と収入保障に絞っている・・・賢い保険選びをされていると思います。

ガン保険は、診断給付金オンリーの物で良いと思います。

通院したら一日〇円、とか、〇〇治療を受けたら1回x円とか、
そんな条件を細かく決める保険は、あまりいい保険ではないです。

何故なら、〇〇治療は10年後なくなるかもしれないです。
入院日数が減って通院が増えたように、今後はAI診断やSociety 5.0が加速し、遠くない将来に、病院への通院頻度も半分以下に下がっているかもしれません。

しかし、ガンになったら、ガン診断は必ず下るでしょう。
診断金は、入院費にも通院費にもXX治療費にも使えます。

そして、こちらがお勧めです。スマイル7。
ガン保険としても秀逸ですが、他の大病でも一時金が出ます。
潔く診断金に特化したせいで保険料は割安です。

スマイル7の解説はそこここにされていますのでググってください。
例えば;
http://hoken40.site/post-1919/

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質問した人からのコメント

2019/4/27 20:36:26

スマイル7を検討しようと思います。
ありがとうございました‼

ベストアンサー以外の回答

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cal********さん

2019/4/2418:43:05

①一般的な投資との比較はナンセンスです。「金が増える」トリガーが違いますので、単純な利回りや確率では比べられません。
投資の大原則「分散」も知らない間抜けな発想でしょう

②比較すべきは「同じ条件(似通った条件)で増える投資」とです。
つまり、

・貯蓄型の特定疾病保険
・抗がん剤保険
・住宅ローンの団信ガン特約
・収入保障保険ガン特約
・個人年金+払い済み特約
・更新型の一時金タイプ
・終身型の一時金タイプ
・実費補償タイプ

等。
これらを「支払う保険料」と「ガンになったときの保障」で比較しましょう。
消去法で、まず下ふたつが消えると思います

miu********さん

2019/4/2414:44:46

老婆心ながら、統計確率的に不要だと思いますけど。

高額療養費制度があるので、どんなに医療費(例:手術費が100万円)がかかっても 健康保険対象治療なら月額最高8-9万円くらいしか 要りません。

がん保険って 結構な割合の人がもらえるので、20-30年もかけると もしがんになった時にもらえる金額と 支払い総額が、一番多くても2-3倍程度になります。

その分自分で バランス型投信の、販売手数料ゼロ 0.3%以下の低信託報酬のを、ドルコスト平均法で積み立てると、30年で2倍近く(年平均3.5%で複利運用した場合)にはなります。そのお金は がんにならなければ、お子様の学資や老後の資金等 広く自由に使えます。

おそらく そのご年齢でしたら、がん保険が必要になるのは 統計確率的に20年以上先です(判断は 自己責任でお願いします。非常に稀ですが 若くてもがんになる確率は、ゼロではありませんので)

保険会社は 膨大なデータを持っていて、自分たちが損になるような 保険料率設定はしません。

また その保険の仕組み自体が、医療の発達に追いつかなくなる事もあります。昔のがん保険は 入院して、手術が主体の保障でした。今は 通院しながら、体に負担の少ない内視鏡手術も増えてます。昔のがん保険なら、対象外のも多いです。

高額先進医療で 2千万円くらいかかる場合も ありえない事では ありませんが、がんになった人の 0.3%程度以下しか、そんなに高額かかりません。

非常に高額な 重粒子線や陽子線治療は、20年以上やってますが 他のがん治療法との 明確な優位性が、確立してません。将来 なくなる可能性もあります。

効くか効かないか わからないので、いつまでも高額先進医療のままで 健康保険対象にならないのです。優位性が確立すれば、健康保険対象になります。

保険や金融の専門家は、個人年金 学資保険 医療保険 がん保険等は、明確に不要だと言ってます。奨める人は いません。

「保険は“決して儲からない賭け”。徹底見直しを」
https://jisin.jp/life/living/1703053/?fbclid=IwAR2naIeVrLggpG4jYt2x...

mig********さん

2019/4/2409:39:08

診断給付金はあった方が良いです。
必要な保障で言えば、正直なところどこもそんなに変わりはないと思いますよ。
診断給付金(回数制限が無い・上皮内癌も100%保障)
がん入院(無制限)
がん通院
がん手術
抗がん剤特約
先進医療特約

基本はこんなところでしょう。
あとは保険会社独自の特約などあります。

今は通院治療が多いので、通院給付金がちゃんと出るように。

抗がん剤特約や先進医療特約は10年の更新が多いです。
がん保険についてる先進医療はがんに特化したものなので、いずれ医療保険に加入された時にがん保険の先進医療はやめて、医療保険に先進医療特約を付けると良いですよ。

あとはがんになった時に保険料が免除になる特約などもあります。

数社相見積取って、通院や手術の内容の違いを確認するのが良いです。

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