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枕草子九十三段のい「なかへじ」の笛の話で、清少納言は笙の笛の名前を知っている...

lap********さん

2019/4/2818:54:16

枕草子九十三段のい「なかへじ」の笛の話で、清少納言は笙の笛の名前を知っているんでしょうか?

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ito********さん

2019/4/2917:04:13

「いなかへじ」です。 多分、知っていたのでしょうね。後の文章に「主上の御前にーいなかへじーと言ふ御笛のさぶらふ名なり」としてさらに「御前にさぶらふ物は---」と言っていろいろの名前を挙げているからね。
ただし、この場面での笙の笛は、「いなかへじ」ではありませんがね。それほど大切に思っているもの、という意味で。

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