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>お金が無くても子供と慎ましく幸せに暮らしたい というのが理想という親を持...

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ID非公開さん

2019/5/121:08:27

>お金が無くても子供と慎ましく幸せに暮らしたい

というのが理想という親を持つ子供が、それをどう思うかという質問で
次の3つの回答がありました。

(Yahoo! 知恵袋 > 家族関係の悩み)

☆これって単なる親の理想であって子供は欲しいもの買ってもらいたいし
☆そんな人は実際のところほとんどいないよね。
☆親のエゴです。清貧なんかクソ食らえです。

現代は収入に見合った暮らしや、清貧はいけないのですか?
こういう回答ばかりする子供が多いのは学校教育が原因ですか?

この質問は、50代に回答をリクエストしました。

閲覧数:
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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

reb********さん

2019/5/218:05:34

こんなことを書かなくても山奥の限界集落の田舎に行けば

嫌でも質素で清貧な生活が待ってます。

一度お試しあれ

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質問した人からのコメント

2019/5/2 21:08:53

みなさん、回答ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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mik********さん

2019/5/210:53:57

質問とは少しそれますが、
むかし土光敏夫(どこう・としお、1896-1988)という男がいました。

東芝社長や経団連会長、第二臨調会長を勤め上げた男ですが、質素な生活を貫き、その生き方は「清貧」そのものでした。
無私の姿勢で「メザシの土光さん」と慕われました。

昼食は、会食がないときはざるそば1枚と決まっていた。逆に会食があるときは残さず食べる。夜の宴会はお断り、家に帰って一汁一菜の食事。

彼はこんな言葉を残している。
〈庭で採れた野菜を食べて、背広とか靴とか、そんな物は破れるまで用いる。いくら立派な格好をしてたって、人間はしょせん中身で評価されるものでしょう。〉

こうした土光の考え方は、母親の性格や躾によるところが大きく
母親のいう「個人は質素に、社会は豊かに」を生涯通した。

aaq********さん

2019/5/121:14:55

いつの時代でも起こりうる親と子どもの対立の図だと思います。
教育というよりは親側と子側、それぞれのエゴであって永遠の課題です。

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