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たぶん夏目漱石だと思うんですが 視力が悪くなって 度があわない眼鏡、あるいは ...

sau********さん

2019/5/215:47:33

たぶん夏目漱石だと思うんですが
視力が悪くなって
度があわない眼鏡、あるいは
眼鏡をかけないほうが
いろいろ見えなくていいんだ、みたいな
小説のタイトルが思い出せません。
わかる方

お願いしますm(_ _)m

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ベストアンサーに選ばれた回答

qaj********さん

2019/5/423:17:45

尾崎一雄さんの「暢気眼鏡」という短編小説ではないでしょうか。
岩波文庫で読めます。

返信を取り消しますが
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この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

tan********さん

2019/5/413:34:27

たぶん、漱石ではありません。

彼は眼鏡を使う必要が無かったそうですから。
教師時代も、作家時代も。

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