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知り合いに霊感が強い子がおり、今日会って隣に座ったら体が重くなったみたいで、...

ma_********さん

2019/5/619:36:22

知り合いに霊感が強い子がおり、今日会って隣に座ったら体が重くなったみたいで、何かついてるみたいです。ただ神社に行ってお参りするだけでいいんでしょうか?!
塩を持つといいとも聞いた事

ありますが、持っておいた方がいいでしようか?カテ違いでしたらすいませんm(_ _)m

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ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2019/5/717:01:07

メディアには、こういう主張もあります。

「 霊感や霊能を得たと、人に誤認させる低級霊達がいる
※対象になり易いのは、幽体が弱すぎる人・高級霊魂の協力無しの修行(瞑想等)をした人等

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏の姿と言動・あの世や前世の情報・オーラの色等は、霊魂が決める」

「 霊能等が有るつもりの人と深く関わり続け、低級霊との接点を無自覚に、増やしている人達もいる」

「霊的知覚は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を幽体の脳に受ける事で生じる」

「死後最初に使う身体=幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない
(人の肉体に、紫外線を視る機能が無いのと同じ)

※幽体の知覚したものを、頻繁に肉の脳に認識させる為には、霊魂の特殊な技術が必須

※守護霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声を知覚させたがらない
(その人が、偽の神仏や高級霊魂等に騙される事を、避ける為でもある) 」

「一生に一、二回なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る 」
「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる 」

「間気の不足で幽体がずれた肉体に、入りたがる者もいる
※霊魂の幽体が、丸ごと肉体に入る事は稀(人の幽体が邪魔な為) 」

「 水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねる気=物質と幽質の中間的存在=気功で言う内気

水波霊魂学で言う幽質=念や幽体等を構成するもの 」

「肉体に完全に入った者は、自由の大半を失う(体外に出る事すら困難)。
故に、多くの不道徳な霊魂は、人の体外から干渉したり、自分の幽体の一部を、間気不足の人の肉体に一時的に入れたりする
(大抵は、来たい時にだけ相手の傍に来る) 」
「間気の異常も、幽体を弱らせる」

「 間気や幽体の不調が、肉体や心の不調を招く事も有る」

「間気不足による肉体や心の不調は、他人の間気や低級霊の気が体に入る事で、(一時的に)治まる場合も有るが、幽体は拒絶反応で弱る」

「誤った知識に基づき、自分の間気を他者の体に入れ、自分と相手の幽体を無自覚に弱らせている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる
※自分の間気を、神の力や宇宙エネルギーと誤認する人もいる」

「禅・瞑想・気功・ヨガは、何が目的でも、高級霊魂の協力無しなら、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」

「生前に瞑想等をしていた低級霊が、瞑想等の実践者を見つけると、その人に興味を持ちかねない 」

「ここで言う低級霊=幽体が不健康な霊魂(優しい者もいる)」

「悪意が無くても低級霊の気は、生者や高級霊魂等の幽体を弱らせる
(インフルエンザウイルスの様なもの)」

「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや、誤った瞑想等の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人もいる)」

「 霊能の様なものを与える為に、善意のつもりで余計な干渉をする低級霊もいる
※その場合にも対象は幽体が弱る 」

「心を磨いても幽体が弱いと、思考=想念や幽体の姿を低級霊に知覚され易く、高級霊魂には知覚され難い
(肉体の眼がないと、肉体は視えない)」

「霊的存在にとって一番知覚し易いのは、霊的身体の質(成長度・健康度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「普通の人=幽体が未発達な人の思考を知覚し易いのは、低級霊の干渉を幽体の脳に受けている人」

「霊魂がAの思考=想念を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、Bは『自分はAの心を読めた』と信じがち
(Aにつきまとう霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る) 」

「神仏には幽体が無い為、低級霊や守護霊や普通の人の姿と思考を、全く知覚できない
※それ以前に、この世に来る事自体が法則上無理 」
「担当する人の現在地が、解らない守護霊や指導霊もいる 」

「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「無償の人助けを沢山し、人々から慕われている人が、妬みの念を頻繁に浴びている場合も有る」

「幽体の負傷・老衰・幽体離脱の練習・滝行や断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱・丹田やチャクラの開発等により、間気を漏らす場合が有る 」
「丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」

「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」

「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能 。
故に不道徳な霊魂は、間気を漏らした人や、他者の間気を体に付けた人等に特に寄る 」

「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」

「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る(それを、白いオーラと呼ぶ人もいる)」
「間気は、黒っぽく見える事も有る」

「 間気を体に乗せられると、圧迫感を抱く」
「紐状にされた間気を首に巻かれると、首を絞められた様に感じる」

「 悪戯に飽きたら去る霊魂もいるが、戻って来る可能性は有る」


「密集している間気は、体外に漏れ易い」

「幽体は心ではなく、内臓や独自の人格 を持つ 身 体 である為、心の改善では癒えない
(心を磨いても、骨折を治せないのと同じ)」

「高級霊魂の気=幽体にとっての栄養・薬

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、真の霊的安全度・成長度が増したりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を得ないと回復や成長に至らないのは、肉体も幽体も同じ

◇人が幽育や、神伝禊法 を行いたくないのなら、高級霊魂はその意志を尊重する 」

「人が独力で霊魂に対処するのは無理」
「高級霊魂の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓いに効果が効果が有った様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊達がいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・数珠・神棚・仏壇・お守り・ご神木等)は、役に立たない」

「高級な気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、その内この世の気で穢れ、霊的機能を失う 」

「 天使・神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊・友好的な霊魂・ハイヤーセルフ等を装う邪霊達がいる

※心が強く清い人達の中にも、邪な低級霊の玩具はいる

※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※愛・善行・感謝・平和の尊さを玩具に説かせる者もいる
※現世利益の様なものを人に与え、この世では幸せにしておく者達もいる 」

「説得や供養で、改心や成仏をしたふりをする者もいる」
「救いを望む霊魂は、普通の人ではなく、宗教家等の所に行く
(神仏との縁が付く事を、期待する為)」

「霊魂を説得し、あの世に帰す事は殆ど無理
※この世の低級霊は、あの世が怖くて逃げて来た為

やっと逃亡できたのに、説得されたところで、素直に帰るわけがない

※彼らは大抵その内、暇潰しで余計な事を始める 」

「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵違う場所にいる。
そして、被害者が霊媒から離れると、又干渉しだす。これでは除霊は無理」

「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や気の正常化等が大切」

「生活習慣病の根治には、専門家の助力の他に、正 し い 自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に間気や幽体の不調を改善されても、本人が 正 し い 対策をしない場合、その内不調は再発する」

「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を暇な低級霊に知覚され、寄られかねない」

「お経に祓いの効果があるとすれば、読経者の念を読んだ霊魂が、問題を起こす霊魂に対処する場合
※邪霊が霊魂を追い払う場合もある
(その場合、ヤクザに借りを作る事よりも危険)」

「 実は、霊魂とは無関係な悩みだったのに、霊能者に相談した為に、霊魂集団について来られ遊び道具にされる、という人がいるらしい」

「間気の不足で、幽体が肉体からズレていると、特殊な技術を持つ霊魂は夢に干渉したり、何かしら情報を与え、さも霊感を得たかの様に誤認させたりする事も可能」

「『心を楽にし明るくなれば、悪霊はいなくなる』と言う発想は、一度も本物の霊魂を排除した事のない人のもの」

「 どんな念を人が出そうと、側で悪戯する霊魂が無関心なら無意味。
隣でラジオがどれ程鳴っていても、聞いていなければ、ラジオの内容を思い出せる人はいない 」

「霊能者側の霊魂が、相談者の家までついて行き、悪戯する霊魂を追い払い、しばらく大人しくさせ、集金後に自分達で悪戯する、という場合も有るらしい」

「霊魂が、子分を使い誰かを調査し、それを霊言で話せば、当たった、と言う事になる。
今朝はご飯と味噌汁を食べずに、パンとコーヒーにした事を、霊媒が語ったとする。
霊言に立ち会ったその人は、自分しか知らない事を言い当てられ驚く。

霊媒側の霊魂にしてみれば、降霊会の出席者が分かっていたので、事前に子分を派遣しただけである 」


下記の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません。

「霊 共感覚」「磁気 幻覚」「低周波 幻覚」「ビタミン幻覚 」「鉄分 幻覚」「サプリ 正体」

「小麦 統合失調症」「銀歯 統合失調症」「人工甘味料 統合失調症」「被曝 統合失調症」「シックハウス症候群 幻覚」「脳腫瘍 幻覚」

「コールドリーディング」「マルチプルアウト」

質問した人からのコメント

2019/5/11 21:37:14

皆様ありがとうございましたm(_ _)m

ベストアンサー以外の回答

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k9002565さん

2019/5/1113:25:35

たぶん、気のせいですよ。
もし心配なら、近くの大きな神社に行って参拝して、
帰りに、そこで魔よけのお守りを買って、24時間もつようにすれば守られます。

man********さん

2019/5/619:44:14

普通体が軽くなっても、重くなることはない

低級霊のおすそ分けを貰って来たのではないか?
低級霊が憑いてるから、霊感があるように見えるのかも知れない

普通数時間~2・3日で取れるが、それ以上になると厄介
線香や塩、お祓いと手はあるが、どれも効果は薄い

好転現象で、体に異変が起こってるのなら良いが、その場合は離れたらすぐもとに戻るはずだ
長引くことは稀

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