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プロコフィエフ作曲のバレエ「ロメオとジュリエット」のキャピュレット家の仮面舞...

gaw********さん

2019/5/907:29:40

プロコフィエフ作曲のバレエ「ロメオとジュリエット」のキャピュレット家の仮面舞踏会のシーンの音楽は、何故暗く威圧的な曲調なのでしょうか?原作ではあそこは楽しい雰囲気であり、家長のキャ

ピュレットも仇敵の御曹司ロミオが紛れ込んでいるのをティボルトに知らされてもまあいいではないかと気にせず、逆にしつこいティボルトを叱り飛ばす程、この宴会の雰囲気に浸っており、グノーのオペラでも同じ様に賑々しい曲調になっているのですが?

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kaw********さん

2019/5/915:37:48

これから起こる不吉な両家の運命への序曲という捉え方です。

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cho********さん

2019/5/921:27:01

プロコフィエフだからです。器用な彼は何か違ったことをやらないと気が済まない質なのです。

bal********さん

2019/5/918:31:31

11年バレエを習っており、ロミオとジュリエットは公演もしたことあるので、演じた上で感じたことは、貴族という地位の高いお家なので、貴族の気品を表現しているのではないかと考えます。
どう?うちの教育された者達は?気品が高いでしょう?
みたいなイメージです!

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