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喉に異物感があります。右側喉頭あたりに腫れがあります。 飲食物を飲み込みにく...

sak********さん

2019/5/1219:22:54

喉に異物感があります。右側喉頭あたりに腫れがあります。
飲食物を飲み込みにくく、呼吸しずらい時があります。

以下に詳細を記載します。

病名や、どのような病院でどのような検査を受けたらいいかご存知の方は回答をお願いします。

私は25歳の男性で、体系はやせ型です。

・症状について
出始めたのは去年の8月(9か月前)です。
その時は、朝起きたタイミングで突然息が苦しくなりました。
1時間ほどで楽になったのですが、1週間後あたりからまた同じような症状が出てきました。

そこからは慢性的に喉の違和感があり、冷たい水などを飲み込むと違和感が強くなりました。
たまに発作のように呼吸が苦しくなることが何度もありました。

出始めてから約半年後(今年2月ごろ)からは呼吸しにくいなどの症状が緩和されてきました。
しかし、喉の違和感はいまだにありました。

そして現在もその状態から維持という状態なのですが、
顎を下から触ったときに、喉仏の右上側(下の付け根)が硬く、腫れているような感覚がありました。
左と比べても明らかに違い、喉の違和感の場所とも一致します。

また、痰が常に絡んでいます。
声が枯れることはありません。

・受診病院について
症状出始めのころ
消化器内科で診てもらいました。
見える範囲で喉に異常は見られませんでした。
逆流性食道炎と診断され、薬を飲みましたが、変化なしでした。
内視鏡は苦しくて呑み込めませんでした。
バリウム検査では喉付近に異常はないとのことでした。

数か月後、耳鼻咽頭科に行きました。
そこでも逆流性食道炎と診断され、目視も異常なしでした。
処方された薬も効果がありませんでした。

心療内科にも行きました。
ストレスが原因と示唆されたからです。
そこでもパニック障害に効く薬を処方されましたが、違和感は消えませんでした。

なお、喉頭当たりの腫れに気づいたのは最近のことで、それ以降病院には行っていません。
腫れ自体は前からあったのかもしれません。

・その他 喉について
この症状が出始める2年ほど前から、睡眠時に呼吸が止まり、苦しくなって起きることがありました。
また、今の違和感ほどではないのですが、5年以上前から喉の右側(現在違和感がある側)だけ常に乾いたような感覚がありました。


以上が詳細となります。
不足の情報などありましたらお尋ねください。

どうかよろしくお願いします。

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rui********さん

2019/5/1219:26:42

ここで聞くより、できるだけ早くお医者さんに診てもらいましょう。
新たな症状が出てきたのですから。

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ベストアンサー以外の回答

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sum********さん

2019/5/1418:13:09

逆流性食道炎の症状と思われます。食道裂孔ヘルニアなどにより噴門の機能が低下し夜間に逆流を生じ、様々な症状が生じている可能性があります。薬で改善がない、症状が持続する場合には外科的治療も考慮されます。逆流性食道炎の治療に関しては
http://www.minamiosaka.com/end_surgery7/

http://www.minamiosaka.com/end_surgery8/
などに詳しく記載されており、私もいつも参考にしています。一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。

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men********さん

2019/5/1220:27:02

喉に圧迫感も感じませんか?

精神科でお得意の心因性の症状として扱われるヒステリー球に注目してみてください。
喉の圧迫感の慢性化による胃酸の逆流の助長によって逆流性食道炎として誤診される可能性を強く感じる症状ですね。私もそうでした。

特徴としては喉の圧迫感や飲み込みにくさなどですが、ストレスを感じると強まる傾向がありました。


私はパニック障害(自力で完治済)だった頃があったのですが、明らかに飲み込みが「下手」になりました。空気と一緒に飲み込んで激痛!とかですね。
飲み込む際の違和感や圧迫感、食事を進めれば進めるほど強まるのも特徴的でした。
今では全て解消しています。


精神科では精神的なものとされました。ヒステリー球、咽頭神経痛?を示唆されましたが、どうも納得できなかったんです。
「何で精神的な症状で喉の右寄り?」とです。
案の定、私の推察は当たっていました。
原因は顎、頸椎、胸椎の歪みでした。
(根本原因はストレスでは無いので精神科で抗不安剤、精神安定剤の類いを飲んで出なくなるのを安心するのは間違いと確信)


現代医学、医療では「体の歪み」を原因とするような症状の原因解釈はどうもしたくないようですね。
それはそれらの唯一の対応科目である整形外科では明確な診断、対処ができないためと推察しています。(要は力量不足による現実逃避)

結局、パニック障害もうつ症状も自力で完治したのですが、上顎にある「蝶形骨」の変位、第3,4胸椎の歪みの是正が確実に寄与しました。
事故って気分障害になる方をたまに見ますが、あり得るだろうなと思います。
何故か医療機関は否定するみたいですが。。

端的に言えば「姿勢を正す」ことは完治に重要でした。

姿勢の悪さはないですか?
鏡に向かって立ってみて、肩の高さに違いがないかを確認してみると良いかもしれません。


まずは後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。
両肩の高さを合わせて後ろ合掌しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンもお勧めです。

またスマホ使用時はなるべく机の上で両ひじをついて肩の高さを合わせてやるようにしてみてください。

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