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将来的に可能だと思われるものは、1から3のうちどれですか?

abc********さん

2019/5/1707:09:29

将来的に可能だと思われるものは、1から3のうちどれですか?

1・月と地球の衛星間ツアー
2・太陽と地球の太陽間ツアー
3・金星や火星などの惑星間ツアー
この場合、外部からの熱は完全に遮断できる 装置が飛行船に装備されてると考えてください
身近で見る太陽の現実の姿→これが実現したらこれまで見てきたどんな映像よりもリアルで、衝撃的ではないでしょうか

また光速の限界からの理論により、無理だということはわかっていますが、地球から一番近い恒星(太陽を覗く)との恒星間ツアーは人類が滅亡するまでには実現することは無理でしょうか

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buj********さん

2019/5/1716:47:01

1・月と地球の衛星間ツアー

2023年に実現します。
ZOZOの前澤さんが日本人初で参加します。
↑このニュース有名じゃないですか!

2・太陽と地球の太陽間ツアー

実現未定、いつか太陽熱を完全に遮断できる高速宇宙船が完成したら行けるのではないかな。

3・金星や火星などの惑星間ツアー

火星への移住計画(片道)は、2025年に実現する可能性あり(オランダNPO法人「マーズ・ワン」計画)

火星への往復ツアー、2035年ごろにNASAが実現する可能性あり(2011年オバマ元大統領宣言)

4・恒星間ツアー

実現未定だけれど、人類滅亡までには行けるのではないかと思います。
22世紀以降かな。

ワープができなくても、亜光速航行が実現すれば、ウラシマ効果で年をとらないから、出せる速度によるけれど、寿命の範囲で数万光年先まで行ける可能性あります。
その場合、地球は数万年経過してしまうけれども。

コールドスリープでも老化時間を止める事ができるので、亜光速航行と併用するかもしれません。

ワープ航法もNASAの一部の科学者が研究をしています。
成果を期待したいです。

質問した人からのコメント

2019/5/22 12:08:11

一番前向きで夢のある回答だったから

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mom********さん

2019/5/2001:24:36

「ツアー」の期間を問題にすれば1・3・2の順になるでしょう。当然恒星間飛行は4番目です。それでも、4.3光年先まで、光速の20%まで加速可能な方法が開発されれば「片道ツアー」くらいは技術的には可能かもしれません。
それよりも「そんなこと」に大金を使うくらいなら、地球環境をもっとよくする工夫がまだまだあるはずなのですが。

tkd********さん

2019/5/1922:32:24

1は、いつかはできるでしょう。
3は、小惑星帯〜火星ぐらいなら出来るのではないでしょうか。
2は、放熱の問題以外に地球近郊から太陽周辺への軌道に投入するのはかなりのエネルギーが必要で、一度木星などに向かってから向かうにしても、それによって期間は非常に長いものとなりうるし、それだけの設備を整えるとなると高コスト化は免れないし、強い放射線の対策をどうするかという問題もあります。

間近で見る太陽→でかい、地上と比べてはるかに眩しいけどあまり変わらなくない?
他恒星間航行は、ほぼないと思います。

glg********さん

2019/5/1919:51:00

どれも、楽しさより訓練の苦痛さが大きく、意味がない。普通の航空機に乗るより、Gや三半規管の訓練、ショックや排泄管理など、ツアーと呼べるレベルではない。全員が死んでも文句を言いませんとサインさせられ、狭い窓から地球を見るために、億単位の金をつぎ込むくらいなら、ヴァーチャル体験の方がリアルだろう。

kl2********さん

2019/5/1723:47:42

物理法則を無視して実現可能か聞くことがおかしいことに気がついて下さい。

それとツアーと呼ぶには月以外の天体は遠すぎます。火星ですら一度行ったら2年は帰ってこられません。

太陽は肉眼では眩しくて見られないのに、近くに行って何を見るのでしょうか。

夢を壊すようで悪いけど、今までの物理法則が覆るワープなどの航行手段が見つからない限り、人類は永遠にアルファケンタウリにすら行けません。しかもツアーじゃなく行ったきりです。

ok2********さん

2019/5/1711:19:03

将来、期限が無いなら、どれも可能だと思います。
月は既に人が言っているし、火星も時間の問題。金星は火星より最短距離が近い。
ただし、金星は高温で猛烈な嵐なので周遊するだけになりそう。
太陽は、そんなに近くには行けないし、熱だけの問題ではない。直視も難しいかも。よって、かなり遠くからフィルターを通して見るくらいだと思う。
恒星間ツアーは難しい気がします。太陽に一番近い恒星まで約4.2光年。
現在の一番速い乗り物でも、約数万年かかると聞きました。100倍速い乗り物でも数百年かかります。
ワープ航法が実際に出来るとは思えません。実現可能なツアーは「集団放浪ツアー」です。
大きな宇宙船で複数の家族が乗り込み、その中で自給自足生活をしながら、何世代もかけて目的地に到達するという一生ツアーです。
行く人いるかな?これはもはや冒険ツアーです。

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