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NHK大河ドラマ「いだてん」

ike********さん

2019/5/1918:18:15

NHK大河ドラマ「いだてん」

第19回『箱根駅伝』の感想は?

NHK大河ドラマ,いだてん,中村勘九郎,河野一郎,金栗,メリル・ストリープ,志ん生

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woo********さん

2019/5/2022:22:06

あの「箱根!」の誕生なのだから、涙無しでは見られる訳無いよ。

毎回、邪魔でしかない「落語家」のシーンは、まあ若い頃が無かっただけマシかな。森山もちゃんとした方が、まだ見れる。

それにしても、落語家のシーンは神木も川栄も小泉も、なぜか大根にしか見えないんだけど。
やっぱ、重要度が低いシーンは役者のモチベも下げるよなぁ。
ま、タケシは論外だけど。こんなのドラマに使う時点で間違ってるよ。

ベストアンサー以外の回答

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shi********さん

2019/5/2016:36:14

明治、東京高師、早稲田、慶應の4校がでたことを知って面白かったです。明治が高師とデッドヒートを演じたことなど知らなかった。伝統の4校は素晴らしいです。

ili********さん

2019/5/2014:07:11

車が故障して、選手と一緒に走った
金栗くん…(笑)
実に面白い。( ̄▽ ̄;)※。.:*:・°☆※。.:*:・°☆

私はやっぱり『箱根駅伝』が好きだ♪
当然、繰り上げスタートは無かったか。

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カテゴリマスター

2019/5/2000:14:34

単なるお人形だった登場人物に一人、また一人と魂を吹き込んでいく。今回は第二代大日本体育協会の岸さんでしたね。とにかく冷めていて経費を絞ることしか考えていなかったような人が、実は密かに箱根駅伝の速報に心躍らせていた。直接応援に行くという時に、自ら志願してゴール地点に同道、最後は、足を傷めながらも必死にゴールを目指す選手に熱烈な応援。あのシーンは胸を打たれましたね。元々がそういうタイプの人ではなかっただけに、あの豹変ぶりに衝撃を受けました。

考えてみればこれ、白石加代子演じる三島和歌子の時にも一度やられた手なんですけれどもね。分かっていても、つい乗せられてしまいます。

岸清一氏。早稲田出身だから早稲田の選手を応援していたのかと思ったのですが、調べてみると東京帝国大学法学部の出身でした。だとするとあの場面は、やはり傷付きながらも必死で走っている選手の頑張りに胸打たれての応援だったと言うことですね。岩松了さん、熱演でした。

箱根駅伝に金栗四三賞というのがあったんですね。無名の人、無名の人と言われていましたが、陸上界では有名人だったんですね。今回の箱根駅伝噺、なかなか見応えがありました。

アントワープオリンピック、最初はマラソン競技、開催されない予定だったんですね。これがどういう経緯で復活されることになるのか、これも興味深い話なんですけれども、

予告編を観る限り、この問題もあっと言う間に解決されてしまうようですね。トピックが多すぎて駆け足で進み過ぎるところが『いだてん』の欠点です。二年くらいかけてじっくりやってほしい気もするんですが、今の視聴率では難しいでしょうね。

落語のシーンも、良かったです。

森山未来、若き日の古今亭志ん生でやってる落語はわざと下手にやっているんだというところを見せつけてくれました。貫禄の高座を見せてもらえました。大したものです。

五厘の人間関係がようやく、『いだてん』の人脈図と絡み始めてきました。古今亭志ん生がどう絡んでくるのかは未だに不明。最終回近くになるまで秘密なのかもしれませんね。楽しみにしています。

si7********さん
>>・ここで出てくるか河野一郎さん!
>>(演:この時点では大下ヒロト。

え、どこで出て来たんですか? 気が付きませんでした。録画も、観たらすぐ消すタイプなんでもう消してしまっていますし。チェックできたら再放送でチェックしますんで教えて下さい。

第20回は『恋の片道切符』。ニール・セダカですね。懐かしいなあ。

汽車は行くぅ、何処へ行く? 汽車に訊けぇ、儂ゃ知らん、ウウウゥ。

どこかの芸人が歌っていた替え歌なんですが、誰でしたっけ?

https://www.youtube.com/watch?v=kZgQeSlxBDQ

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son********さん

2019/5/1923:07:54

ビートたけし演じるところの志ん生が出ている場面に、森山未來が同時に出て来た。ほい、森山は若き志ん生を演じていたんじゃないの?志ん生を二人並べてどうする気かえ?と、一瞬いぶかしんだ。しかし、放蕩無頼の、荒くれが若さだといい募っているような気配は消えて別人のごときなのが不思議だと、さらに不審に思ったとき、キョンキョン演じるところの美津子が、あれはあたしの弟だよと、言った。そうか、森山は、ここでは志ん生の長男の馬生をやってるのか、ふううん、趣向を凝らしたつもりかい、ふううんと、思っていると、森山、また出てきた。美津子の言うこにゃ、これも、弟だよ。ほいほい、も一人、次男の志ん朝もやってるわけね。

と、ずいぶん凝った作りを見せて、どうだい、じきに理解できたかい、恐れ入ったかい、と作者が鼻の巣を膨らませているのが感じられて、やな気分になった。
そういう人物関係ってのは、さあて、60過ぎてる年配の人間にしか、とっさにゃ、思い浮かばないよ。
大多数の視聴者を小馬鹿にしたんじゃ、そりゃ、視聴率、下がるさ。

それとは、別に、中村勘九郎。
九州から出てきたばかりのころや、オリンピックに行ったころの若い四三を演じるには、老けすぎていると思ったが、いずれ、その後、人生の苦渋をかみしめながら、指導者として大成する時期を演じていくのなら、あの顔はかえって重みを感じさせて、役にふさわしくなるのだろう、まあ、そこまで待ってようかと、そう思っていたが、
いつまでたっても、もとのまま。目をひん剥いて、奇声を上げているだけ。
もしやして、中村勘九郎丈、芸はお下手でいらしたか。
ううむ。困った。気づいてはならんことに、気付いてしまったのであろうか。

ううむ。困った。非常に困った。気づかないふりをして、息をひそめているべきだろうか。

貝ぼたんさん

2019/5/1922:34:24

前々から駅伝の様子の一部始終を、もっとじっくり見たいと思っていたので、今回たっぷり見れて大満足でした。
18回のマラソン対駅伝ではかなり縮小されていて、自分的に不満だったのですが、この箱根駅伝の為にわざと前回を簡潔にしたのかもですね、さすがはクドカンです。

体育協会の岸さんがマラソンの素晴らしさを知って、嘉納先生に「オリンピックでマラソン実現させましょう!」と訴えたのには感動しましたね。

雪国の人間である私としては、雪の上を靴底がつるつるのシューズで走るなんて、自殺行為だと思っていて、観ていてとてもつらかったのですが、彫刻刀で削りを入れるなんて、四三はなかなか冴えてますね、正しいと思います。

番外として、小泉今日子さんの美しさがキュンとしました、私は中尾ミエ、加藤登紀子、メリルストリープさんなど熟女系に憧れているのでキレイだなぁと思いました。
多肉植物で言えば、株が木質化してちょっと味が出た感じ!
分かんないか。。

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