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執拗な「新聞の勧誘」について。

wt2********さん

2019/5/2118:44:55

執拗な「新聞の勧誘」について。

新聞を定期購読されている方なら「新聞の定期購読」の勧誘を受けた経験があると思うのですが、中でも他紙への乗り換えに関する「強引、執拗な勧誘、契約更新」を受けた方もおられるのではないでしょうか?

今日、仕事が休みということもあり自宅にいた所、新聞の勧誘がありました。インターホン越しに親が対応していたのですが、新規契約を取り付けようとしていました。契約が切れるのが数年も先であると伝えているにも関わらず、「直接会って話を聞いてほしい」だの、今契約してくれたら個人の判断で粗品を付ける(違法?)などの執拗さ。

親が高齢ということもあり、勧誘員らの「高齢者は押しに弱い」という少々舐めた態度に怒りすら覚えました。またインターホン越しに映る勧誘者の言葉遣い、それに服装も決して褒められたものではなく、妙に馴れ馴れしい態度が不快でした。
(私は今回の件で某新聞の新規契約は2度としないと決めました)

勧誘の途中で「私が対応する」と親に伝えると、この手の勧誘には慣れているようで冷静に対処はしてくれたのですが・・・

そこで質問なのですが、この手の執拗な新聞勧誘を受けた経験のある方、どういった方法で断りましたか?また執拗な新聞の勧誘に関してどこに苦情を入れたら効果がありますか?

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mar********さん

2019/5/2809:51:56

はっきりと要らないと言えば退散しますよ

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pin********さん

2019/5/2211:16:03

どの営業でもそうですが、断る場合は
①はっきり断る、「間に合っています」「要りません」
②相手の話を聞かない、返事をしない
③失礼します、と一方的に話を終わらす

特に電話、インターフォンなら勝手に切ればよいのです。

解説
①ですが、よく直接断るのが言いずらいのか理由を言う人がいます。これはどの営業でもダメです。相手は百戦錬磨、理由を言うとそれを回避する方法を言ってきます。それで話が続くんです。

今回の例では契約が先だからという理由を言いましたよね。相手はそれならこういう手段があって客も得ですよということを言い出します。
「間に合っています」で良いのです

ただし新聞の場合は例外の断り方があります。
こども、配偶者の兄弟等が大手新聞社(あえてどこか言わない)に努めているので変えられないとはっきり言う。


②質問にいちいち答える必要はありません、答えるから話が続く、相手は話を聞いてくれたから、なんとか契約に結びつけようとするんです。

③会社ですが営業電話が良くかかります。いちいち面倒なのでこうしています。
営業だとわかると。
「間に合っています、失礼します」で電話を一方的に切ります。
もっとも、間に合っていますと言った段階で相手が「わかりました」と電話を切ってくれればそのまま終了です。中にはそれでも話を続けようとする人がいます、その場合はその話を聞かないで、一方的に「失礼します」と言って電話を切ります。これで文句を言われたことはありません。

向こうも断られるのには慣れています。断ってもいちいち気にしないですよ。
相手の怒りを誘うのは、さんざん話をしたけど駄目だった場合でしょう。だって時間をかけたのですから。
その点、さくっと断った方が相手の為でもあります。

どうしてもしつこい場合は「警察呼びますよ」と言えばよいでしょう。
訪問販売に関する法律ではその気がないのにしつこくすることを禁じています。
また不退去罪という刑法犯罪があります
110すれば警官が対応します。
もっともそこまでもめるケースはまずないですね


苦情は
その新聞の本社の代表にかけて苦情があるって言って担当者に文句を言うことですね。

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