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台風が巨大な渦であることが分かったのはいつでしょうか。

wak********さん

2019/5/2410:47:58

台風が巨大な渦であることが分かったのはいつでしょうか。

直径数百キロの巨大な渦巻きなので地上から空を見上げただけでは渦であることは分からないと思いますが、いつどのようにしてそれを解明したのでしょうか。

想像するに電話が発明されて、各地の風向が瞬時に分かるようになってからかなとおもうのですが。
それとも高高度を飛べる飛行機や、人工衛星の発明まで待たないといけないのでしょうか。

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sus********さん

2019/5/2422:42:17

17世紀から気圧計や温度計が実用化し、科学的な観測が始まってようです。
航海日誌によって、貿易風や季節風も発見されました。
目に見えたり体感するだけでなく、科学的な研究や観測によって、気象学は発展して来たのですね。

もちろん電信も(電話ではなく)大きな役割を果たし、天気予報なども発展したようですね。

今の天文学も、まだ観測ができていない物理理論と部分も多いですね。

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