ここから本文です

宇宙は高度の真空であると聞いたのですが、 なぜ地球およびその他の惑星の大気は...

nao********さん

2019/5/2421:31:59

宇宙は高度の真空であると聞いたのですが、
なぜ地球およびその他の惑星の大気は宇宙に漏れ出さないのでしょうか?

閲覧数:
68
回答数:
12

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

ion********さん

2019/5/2617:04:14

地球の引力が大きいので大気はほとんど漏れませんが、ほんの少量ずつ漏れています。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/11件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

プロフィール画像

カテゴリマスター

qqq********さん

2019/5/3107:01:57

物質と物質があって引き合っています。
これは引力です。
地球では大気も物質ですから、地球本体と引力で引き合っています。

それでその外は真空になってますが、そこには物質がありませんから、地球にある大気が物質のない方に引かれて行く事はありません。
先ず地球から大気が逃げて行く条件がないのです。

ところで近くにある物質では月です。
月は余りにも遠くにあるので、地球の大気を引き付けても少し膨らむ程度です。
海の水は大気より少し重いのですが、これでも海の水が少し膨らむ程度の影響を与えて、満潮とか言われてます。

大気も似たようになって、これは水よりも軽いので、もっと膨らんで行くかもしれませんが、地球から逃げて行くほどの影響はないと思います。

ところで月が出来る時に地球に巨大物が衝突して来た事が原因でした。
それで一時散らばった物質が集まって月になり、地球も新たに出来上がったのです。
月が出来上がった頃は未だ地球の近くだったのが、衝突で離れて行
く勢いが止まらなくて、今なおそれが少し続いていてます。
その内に勢いが止まって、月は地球に安定した軌道になると思ってます。

ところで今の科学では地球など惑星は、太陽が出来た時に周りにあった物質と供に一緒に出来たようになってます。
学校でも既に習ったでしょう。

ところで変な話かもしれませんが、私独自の考えです。
これは地球になる物質は、太陽から飛び出た物質が集まって出来た考えをしてます。
しばらく騙されているかもしれないと思いながらでもいいのですが、覗いて下さい。
この話は月には何故大気や水がほんの少ししかないのか?こういう理由の為に必要なのです。

さて地球等が太陽から飛び出た物質の話は、全く科学にはない話で、私の考えは自分の創作です。
それでこれになっている根拠で回答したものを載せてみます。
なおページが見つけられませんという事で出るのがあるのですが、それは下と入れ替えて見て頂ければと思います。
https://en.wikipedia.org/wiki/File:V838_Monocerotis_expansion.jpg
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131763717...

これで地球になる物質が太陽の周りを回っていて、それらが段々と集まって大きくなって来ました。
大きな塊になった過程で、幾つかは部分部分で分かれて大きくなったのです。
それで最終的に地球が最後の大きさになった頃、未だ部分で残っていた巨大な物が、残りで衝突した事が想像されます。

それで地球にこの巨大物質が斜めくらいで衝突して、地球の一部もはぎ取って行って、それらが集まって月が出来たのです。
両方の元になる物質は元から同じ軌道面で公転していた訳で、この勢いが残っていて、月が地球の周りを公転する原因になってます。

さて元の原因が同じなので、地球と月では物質も似て来ます。
地球では水や大気の影響で、石や砂も月とは違って来ます。

月と地球が出来ているのは、太陽から飛び出た物質で、そして互いが同じ地球軌道にあったのですから、水も大気も似てあるように思います。
しかし水も水素と酸素の化合物ですし、大気は酸素と窒素というような、いわゆるガスです。
これでは軽過ぎるので、重力の軽い月に余り止まらずに、重い地球の方に引き込まれて来た想像になります。
これは月と地球の間は大気も含めて小さな物だらけだったので、これが川の流れのように繋がって、大気や水がこれに乗せられて来たのです。
今では月と地球の間に何もない真空になので、もう地球と繋がう川がないようなもので、地球の大気も月との間で行き来出来なない状態です。

なお衝突の勢いで月が出来る頃から,月は遠ざかりがあって,最初はもっと速かろうと思うのですが,それが今の速さに衰えていると考えられます。

月が出来た時に,地球の重力に対して重いものが沈んだ状態を連想します。
コップに水と油を入れると,重い水が沈んで油が浮くようなものです。
月でも同じような事が起きて,月はダルマサンのようになって一面だけをこちらに向けているという事です。
即ち地球よりに多少重みが偏っているのです。

月として形になる頃は未だ割と地球の近くだったので,ドロドロのマグマ状態の月の中で,地球に近い方に重い物質が片寄って溜まっていったのです。
初めから今のような遠さでは,それほど月の重心も片寄らないで,非常に長い期間で回転をしていたかもしれません。

ところで序に話してみるだけですが、私はブラックホールを否定しているのですが、この頃この本体が写し出されたニュースが流れました。
これは解釈の問題と思います。

誰でも目に行くのは、銀河の中央部分は明るく大きく膨れ上がってます。
しかし銀河の中心に普通にブラックホールがあるとされてます。
これは光さえ抜け出せない超重力だと言われているので、中央が大きく光で膨れ上がっているのは想像を超えてます。
ここがドーナツの穴のように暗くなっている方が気に合ってます。
しかし現状は全く想像を超えたものです。

こういう銀河の姿ですが、今回ブラックホールが直接観測されたと言われて写真も公開されました。
これは光さえ抜け出せない空間の引き込みとされているで、目で見えません。
黒い穴のドーナツの中のような物の想像でした。
しかし現実にこのような物が確認出来てませんでした。
周りにある光などで遮られていたのです。
上から見ても見えませんでした。
これは余りにも重力が強過ぎて、空間を引き込んで小さくなり過ぎていて見えなかったと思います。
しかし今回これが直接観測されたというのです。

但しこれが果たして狙っていたブラックホールそのものであるのかは、考え方の問題があるのですが、私は違っている見方をしてます。
ブラックホールを直接撮影としてますが、単に何もない空間だけの可能性もあるのではないかと思える事です。

さてブラックホールが見えない状態なのが、周りの光に囲まれた黒の部分が、ブラックホールを撮ったものと言う事です。
ところが光を出さないのは、そこに物質がないので光る物も存在してない可能性もあります。

銀河が回転してますが、例えば台風などは回転が外に伝わって行くのには,周りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が空いてます。
それが銀河の中心に超重力のブラックホールがあるのでは、可笑しいです。
回転が外の方に伝わって行かないのではないかという事です。
即ち全てがブラックホールの方に引かれて行くだけになりそうです。
回転が外にまで同じような速さで伝わる為には、台風の例のように全体に重さが均等になるようになって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。
それで中心にブラックホールがあっては困る状況です。
これは今回明らかに見えたとしても、空洞である可能性が見えているかもしれないという事です。

さて科学では銀河が出来上がったのは周りの物質が集まった事が原因です。
これですが、太陽が外の恒星と一緒に銀河の中心を軸として回っている即ち公転をしているのですが、果たしてこれで黙っていても公転出来ていられるでしょうか。
物質が色々な方向から集まって来て銀河が出来る関係を考えると、来る力はベクトルという事では、どこかに一方方向に回す力が働くでしょうか?
ピッチャーが球を投げる時に、指で球に意識的に回転を与える事で回転になります。
銀河全体にこれを回すような意識でも働いたのでしょうか?
いずれにしても全体、しかも上も下も右も左からも何処からも来る大量の物質の群れです。
これでは全体が団子にでもなるようなものです。
平らになる事さえ考えられないかもしれません。

水道の水を洗面上の穴を塞いで一杯に入れて、それからその穴を開けると水がそこに落ちて行きます。
穴はブラックホールに見立てられます。
水が少なくなって行った時に水の渦が起きます。
未だ水がタップリの時は上で渦が起きてません。
穴に近くなって行って、始めて渦になって行く事に似て、周りにある物質があっても、近くにあって回転が起こるようなものです。
遠くになるほど、単に物が浮いているような状態です。
遠くにある物がブラックホールに引き付けられて来て、近くに来てようやく回り始めます。
しかしその水もその穴に落ちて行きます。
科学では周りの物質が集まって銀河になっているとしてますが、この例を考えると遠くからもブラックホールが引っ張って来るだけで、とても銀河が回転(公転)になるように思えません。

このようにして銀河自体の成り立ちも怪しいのです。
さてブラックホールが出来ている理由です。
銀河が出来て来たのは、周りの物質が集まってです。
科学では空間が現れ広がっているとしているのですが、この時に物質も現れて空間の広がりに引っ張られて行ってました。
これで銀河になる為に物質が集まらなければならないのです。
それで超強力な重力の引付の為にブラックホールの存在を当てたのです。
加えてこれは空間を引き込むので、広がる空間に対抗出来ます。

ところがブラックホールが出来る為には、物質が大量に集まらなければなりません。
何か変です。
集まる物質の為に必要なブラックホール、しかし物質が集まらなければこれが出来ない。
この存在は出来ている原因自体に無理が掛かってます。

光さえ抜け出せないと言っていながら、周りでは摩擦を起こしてエネルギーや光を放出していて、しまいには何とジェットまで噴き出ているという事になってます。
光さえ抜け出せないとされているブラックホールなのに、何ぼ傍からと言えどジェットです。
これは私は信じられません。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

use********さん

2019/5/2612:50:06

漏れ出しています。

なぜ漏れ出さないと思ったのですか?
実際漏れ出しすぎて、地球と双子の月は、大気どころか、水、海も全て無くなりました。

hot********さん

2019/5/2607:35:19

???「重力のG~!!」

一部は流出し、太陽風に乗って、
月にもイオンが届いている。

プロフィール画像

カテゴリマスター

mom********さん

2019/5/2517:31:39

多少は漏れ出していますが、地球の重力などで「引き止められている」と考えるとわかりやすいでしょう。

txr********さん

2019/5/2516:00:12

実際は漏れ出ているけどね。地球から特に水素ガスが毎秒トン単位で宇宙に逃げている。
重力があるので空気分子といえど脱出速度に達しないと地球の引力を振り切れない。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる