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エコーを見ながらの針生検で浸潤性乳がんと告知されました。

sar********さん

2019/5/2722:49:47

エコーを見ながらの針生検で浸潤性乳がんと告知されました。

これから詳細検査(MRI)をし手術と説明されましたが検査や手術が進むにつれ実は非浸潤だったと診断が変わる場合はありますか?

医療保険の手続きのタイミングを決めかねています。(癌と診断されたらおりる保険と入院手術後におりる商品の2種類)


her2 2+で追加検査に出している状態で先生いわく顔つきは良いそうです。

補足これからの検査でどの位の費用がかかるのか不安です
高額医療適用をギリギリ下回る(4~5万)支払いを毎月は正直きついので診断された時点で支払われる保険を先に請求した場合、告知内容が今後の検査で逆転し結局保険料返金や貰えない事があるのかと質問させていただきました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

piy********さん

リクエストマッチ

2019/5/2814:56:01

生検時に非浸潤癌だったものが、術後の病理で浸潤していたということはよくありますが、逆はありません。たとえわずかでも浸潤が認められれば浸潤がんです。
あなたの保険は、非浸潤の場合は浸潤より診断給付金が安いか出ないタイプなのでしょうか。それで気にされているのかしら? 診断書の中身を保険会社が吟味してからの給付になりますので、いったん払った保険金を返せということはないです。

私も最初に確定診断を受けた時に治療費が気になってガン保険の診断給付金をすぐに申請できないものかと思いました。ですが、その段階では医師も診断書の書きようがありません。がん治療は始めてみないことにはどうなるかわからない部分があります。入院して手術し、病理結果が出て、3ヶ月ほど通院してから申請するのが一番です。保険会社申請用の診断書料金も一通8000円から10000円くらいかかりますから、何度も書いてもらうのはバカバカしいです。

私の場合は、最初は広範囲の非浸潤疑いでしたが、術後の病理結果はところどころで浸潤していてステージは0から2bまであがりました。同時再建のためのエキスパンダーを入れていたのですが、感染を起こしたり再手術したりと通院日数もかさみました。私は手術給付や通院給付をつけていたので、そのぶんかなり加算されました。

質問した人からのコメント

2019/5/28 15:39:35

御二方ご回答ありがとうございました。今後の治療方針は来月中旬の画像診断で決定するようでモヤモヤは続きますがお金の問題は回答いただいたおかげで和らぎました。
丁寧で的を射たお答えありがとうございました。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

una********さん

2019/5/2808:37:48

逆は多々ありますが、浸潤が非浸潤にかわる事は普通ないと思います。ただ最終的には術後に作った標本で判断する事になります。

保険は通常は3年以内に申請すれば全額下りるので、当座のお金が足りないとか出なければ手術が終わって詳細がわかってからでいいんじゃないかと思います。診断一時金が出るタイプの物でも入院1日いくらなどの給付金が出るものもあるので、そういう商品であればバラバラに申請するのは面倒な気がします。

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