ここから本文です

労働基準法で、会社都合で仕事が休みになる場合、

アバター

ID非公開さん

2019/5/2820:57:03

労働基準法で、会社都合で仕事が休みになる場合、

会社側が労働者に休業手当として、賃金の6割を支払う!
ってのがあると思いますが……

コレッて、いつまで遡って請求出来ますか?

また、会社との面談を録音する事は、違反ですか?

閲覧数:
24
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

hir********さん

2019/5/2821:29:32

賃金の未払いに該当するので、請求日から数えて過去2年分までは請求可能です。

ただし会社が素直に認めない場合は、あなたの方が「会社の都合での休業であった」ことを証明しないとならないので、そのあたりの連絡文とか同僚の証言とかが必要になってきます。

会社との面談を録音するのは構いません。
ですが、それをなにかの形で利用するには、「自分の権利を守るため」以外には使用してはなりません。

要するに、裁判とかの証拠に使うのはかまいませんが、会社に無断で同僚に聞かせたり、動画サイトやSNSサイトにアップするなどは違法になります。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

gpz********さん

2019/5/2821:59:40

労働債権の時効は2年です。でも会社が債権の存在を認めない場合は、時効を援用しないと判断して全額請求と付加金請求できます。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる