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ドリルを使用しているとドリルにアルミがくっついてしまいます。 アルミの穴あ...

sai********さん

2019/6/512:34:24

ドリルを使用しているとドリルにアルミがくっついてしまいます。

アルミの穴あけや削りの加工を行っているのですが、溶けたのかなんなのかドリルの溝にアルミがへばりついてしまい、加工がう

まく行きません。

ドリルはまだ1ヶ月ほどしか使用していません。

原因を教えていただきたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ave********さん

2019/6/512:49:14

仕事でなのか、DIY的に穴あけ加工をやっているのかな。私は サッシ屋ですが、サッシル-タ-というものがあり、穴あけや、前後左右に削ることができます。 ただの穴あけにしても キリが切れなくなると 熱を持ち アルミがへばりつきます。ふつうの 霧なら 研磨し、潤滑油を付けながらの作業になります。厚肉なら 回転数を 下げるとかの調整も必要です。調整ができないならば 力の 入れ方の調整ですね。 一か月しか? 一か月も!でしょう。頻度にもよりますが、 毎日 日に何度かの研磨をしないと切れませんよ。 キリは 穴あけのキリ、エンドミル!エンドミルは 切れなくなったら交換です。

質問した人からのコメント

2019/6/5 20:33:37

そんなに寿命が短いのですね。
為になりました。

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cf_********さん

2019/6/517:50:26

ドリル刃の「ねじれ角」が影響するらしいです。
普通の鉄工用をアルミや銅に使うと溝内にへばり付きます。
切り屑の排出性のためにはもっと強ねじれにすべきなのです。
https://www.monotaro.com/s/pages/readingseries/sessakukiso_0202/

しかし、私の場合は鉄工と兼用なので悩ましいところです。
鉄には都合が良い状態なので、どちらを優先するのか。。。
当面は専用品にする気など無いのです。
加工の度に取り除く事を繰り返しています。

刃を鈍らせて、キリ粉が千切れやすくするという方法もあるらしいのですが。

cbt********さん

2019/6/517:49:03

原因は間違った使い方をしてるからですね。

ドリルは穴を明ける為に使う物でこじったり横面を
擦り付けたりすると切れなくなります。

またアルミと言う材料は難削材というジャンルに入る
素材です。

お手軽かも知れないですが削りにはエンドミルを
使い機械はフライス盤を使う事をお薦めします。

saz********さん

2019/6/517:45:16

100均のドリルでしょうか?。

切れなくなるとそうなる傾向があります。

よく切れると、うず巻き状の切りくずが出来ます。

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