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ショパンとスクリャービンはどちらがより

dor********さん

2019/6/602:43:19

ショパンとスクリャービンはどちらがより

ピアノ曲が魅力的で感動しますか?
何故、ショパンのが圧倒的に有名なのですか?才能の差ですか?

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mar********さん

2019/6/616:52:25

そりゃスクリャービン。
有名と内容は比例するとは限らない。
AKBは有名らしいが内容は全くない。
BWV1080もディアベリも小犬のワルツほど聴かれないが内容は深い。

でもチョピンには安っぽく通俗的な才能はあったかも。
クレーダーマン☆みたいな?笑
で、婦女子にウケる。
実際、このカテゴリを見てチョピンの多さにビックリした。
ボッケリーニくらいの人気かと思ってた。
あ、それじゃボッケリーニに失礼か(笑)。
ま、人間の半分は女だからね。
大の男はチョピンなんか聴かないし、もしいたらキモい。

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cel********さん

2019/6/814:45:26

スクリャービンは「音楽に香水をつける天才」。欧米の指揮者の間でよくそういう風に例えられている。それはポジティブかネガティブな意味かは、指揮者の顔が見えないとわからない。賛否両論はさておき、オーケストレーションはスクリャービンの方が上だと思います。でもピアノを聴くのなら、私はショパンを選びます。

yay********さん

2019/6/606:38:58

個人的な主観ですが、スクリャービンは初期~中期前半くらいまでは、魅力的ですね。それ以降は、かなり難解な感じがします。

ピアノの世界では、やはりショパンは別格です。分かりやすいのに深い、神から与えられた天賦の才、というべきでしょう。

tai********さん

2019/6/603:33:03

スクリャービンは何かテーマが不明確だし、陰気臭いんだよなぁ…。

ピアノヤッてる人には魅力的な作曲家かも知れないが、聴き手側からの意見としては、甚だ魅力に欠けるんだよね。

方や、ショパンは主題が明確だし、明るいものは激しいくらいに明るい。また、悲しい曲でも中盤では太陽の陽光が差し込み、聴き手を癒やしてくれる。

どれもが皆、救いのある叙情的な曲に仕上がっているのだよ。

スクリャービンは、私見だが、なんかいつも靄々としていて、言葉は悪いが、不協和音の雰囲気で誤魔化している様な印象を受ける。

才能の差というより、生まれ育った環境の差、趣向の差といったほうがいいだろう。

勿論、どちらが上でどちらが下だと決めつけることは出来ない。

当然、人気の上では、ショパンが圧倒的であることは揺るがないと思うが。

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