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「黄金狂時代」について、筒井康隆氏は「空腹ギャグに感じた暗さや、後半ジョージ...

fig********さん

2019/6/918:26:15

「黄金狂時代」について、筒井康隆氏は「空腹ギャグに感じた暗さや、後半ジョージアが登場してからのセンチメンタリズムを退屈に感じた」と評していました(決して評価していないわけではなく、

「話の作りかたはまことに巧みである」とも言っています)が、どう思われますか?

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n8y********さん

2019/6/920:07:53

1925年のオリジナル版ではそういった印象を持つのかなと。
1942年にチャップリンがナレーションと音楽を付けて再編集したバージョンでは、その辺は改善されています。
筒井康隆氏がどちらのバージョンを観たのか分からないので、「どちらですか?」と問いたいです。

  • 質問者

    fig********さん

    2019/6/920:11:59

    恐らく、前述した文章があった書籍(「不良少年の映画史)の記述からすると、オリジナル版でしょう。また、再編集版では、具体的にはどう改善されたのでしょうか?

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