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旧京都市電の運転席の下にある網のようなものはなんのためにあるのでしょうか?

kyo********さん

2019/6/1023:27:14

旧京都市電の運転席の下にある網のようなものはなんのためにあるのでしょうか?

運転席,旧京都市電,網,カウキャッチャー,意味合い,ちんちん電車,歩行者

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aon********さん

2019/6/1106:52:15

元々は「カウキャッチャー」。
米国発祥で元々は草原の中を走る汽車に取り付けていたもの。
その名の通り、線路内に立入った牛を「掬い上げる」ためのもので、牛などに乗り上げて機関車の脱線を未然に防ぐ意味合いもあったもの。

都市内(市街地)を走る『ちんちん電車』に『牛』は関係ないものの、当時は精々20km/h程度の速度であったため、人に対しても『有効』で、不慣れな人が近付いて『轢かれそう』になるのを防いだもの。
開業当初、「先走り」と言って、電車の前を走って『危険』を知らせる(主に少年)もいた。

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ベストアンサー以外の回答

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mie********さん

2019/6/1108:37:37

人を巻き込まないようにする為です。

kas********さん

2019/6/1101:35:12

「救助網」と呼ばれる装置です。
この名前で何の役目かは想像付きますよね?

shi********さん

2019/6/1023:37:07

歩行者を轢かないようにするためです。

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