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2003年3月にソーラーパネルを設置して、売電をしてきました。当時の契約書を見ると...

kai********さん

2019/6/1119:26:06

2003年3月にソーラーパネルを設置して、売電をしてきました。当時の契約書を見ると、RPS法に基づく契約で、買い取り価格は1KWあたり23.2円になっています。

最近、パネルを設置した会社から案内が送られてきました。それによると、現在の買取価格は48円で、2019年の10月に買取が終了するとなっています。
この16年の間で、いろいろと制度が変わったと思いますが、私の場合は、いつからどのような制度が適応されて、この値段、この期間になっているのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

im1********さん

2019/6/1314:27:13

2009年11月から固定買取価格制度というものが実施されました。
そのため、それまでに太陽光を設置していた方はすべてこの制度に切替がされています。
2003年3月に設置されているものということですので、2003年3月~2009年10月までは1kWあたり23.2円で買取が行われており、2009年11月から48円で買取がされています。

固定買取価格制度は10年間は買取を補償しますという制度で、2009年11月から実施されているため、今回の質問者様のご自宅は2019年10月でこの買取期間の10年が満了する形となります。

  • 質問者

    kai********さん

    2019/6/1314:35:58

    なるほど、そういうことなんですね。とてもよくわかりました。ありがとうございました!

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