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エヴァの初期のころ、0号機の起動実験で碇ゲンドウはなぜ必死に綾波を助けたんでし...

rei********さん

2019/6/2001:50:12

エヴァの初期のころ、0号機の起動実験で碇ゲンドウはなぜ必死に綾波を助けたんでしょうか。
綾波はただのコピー、そして代わりは幾らでもいる存在なのに、なぜ固執したんでしょうか。

ゲンドウの綾波に対する感情はどんな感じだと思いますか?

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不燃材さん

2019/6/2003:10:21

あくまで仮定ですがあの当時はNERVに結果を求められていますし第一話当時も重傷を負ったままですのでまだ2005年に誕生し、本来の人間より早く成長させているということですので二人目の綾波以外は育ち切っていなかったのではないでしょうか(一人目は赤木ナオコに絞殺されていましたが他の綾波の姿はありませんでしたし)
ちなみにクローンではなく魂はリリス・体は碇ユイとアダムとのハイブリットだそうです
ゲンドウは身代わりの人形や道具としてしか見ていないそうです
ただ0号機の起動実験時はまだ他の綾波が育ち切っていなかったのとまだ道具として割り切れてなかったのかもしれません
シンジへの対応も変遷が見られますし

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