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介護者の負担をなるべく少なくして、全身まひの寝たきりの人のじょくそうを予防で...

kor********さん

2008/11/2523:13:25

介護者の負担をなるべく少なくして、全身まひの寝たきりの人のじょくそうを予防できるいい方法はありませんか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

pik********さん

2008/11/2613:11:54

当方介護支援専門員を生業としていますが、まずはバランスの良い栄養を取る事が第一です。他には当方の業務の中で寝たきりの方に使用し褥瘡予防効果を得ているのは介護ベットの付属品のエアーマットレスです。体重分散が非常に良く出来ており仙骨部分〔お尻の部分〕に対しての圧迫を防いでいるように思われます。定期的な体位変換も重要ですが医師の往診なども使用し普段からの観察も重要です。
介護者の負担を軽減する方法は、まず介護ベット〔2モータークラス〕を導入するのが無難と思います。
対象者の方が65歳以上〔40歳以上であれば2号保険者として申請できます。〕で介護度1〔特例給付手続き必要〕、2以上であればお近くのケアプランセンター等にご相談すれば各種の設備導入してくれるはずです。

質問した人からのコメント

2008/12/1 18:02:01

ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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kir********さん

2008/12/115:09:27

みなさんおっしゃっているように、やはり体圧分散寝具(エアマットレスなど)を使用するとよいと思います。
体位変換機能付きのエアマットレスもあります。
CAPE、moltenなど体圧分散寝具を取り扱っているメーカーのホームページをご覧ください。
参考になると思います。

CAPE: http://www.cape.co.jp/
molten: http://www.molten.co.jp/health

zzz********さん

2008/11/2601:18:26

栄養状態を良くすること(ひどく悪い場合は医師に相談)、蒸れさせないこと、清潔を保つことの他に、体圧を自動的に分散してくれるエアマットなどいろいろあります。直接、福祉用具を取り扱っている店舗に問い合わせることもできますが、ケアマネージャーに相談するのが一番です。

iot********さん

2008/11/2523:16:08

ある程度機能の良いマットを使用することをおすすめします。
あとは患者様の栄養状態の管理が大切だと思います。

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