ここから本文です

今中2です。 ずっと気になっていたんですが 宇宙に果てはありますか?

mii********さん

2019/6/2121:20:56

今中2です。
ずっと気になっていたんですが

宇宙に果てはありますか?

閲覧数:
107
回答数:
10
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

buj********さん

2019/6/2213:56:21

宇宙論による1つの仮説(通説)では、「宇宙には果ては無いけど、有限の大きさはある」ということらしいです。

具体的には、宇宙は膨らむ四次元球体であるというものです。
つまり、球体の表面が2次元ではなく3次元宇宙を表しています。

このサイズはわかっていませんが、宇宙には銀河が2兆個以上あるといわれていますので、途方もなく大きい事はわかります。

また、これとは別に「観測の果て」は存在します。
光の速さは、秒速約30万kmなので、宇宙誕生が137億年前なので、光の速さで137億年かかる距離までしか銀河が観測できない「地平線」という地点があります。

宇宙は膨張をしながら現在に至るので、その地点「地平線」は今では470億光年先になっているという事です。 (1光年=約9.5兆km)

でも地球からは観測できないだけで、その先がないわけではありません。
例えるなら地球上での地平線と同じです。 その先にも世界は広がっています。

ただし、地球上と同じように、宇宙をどこまでも進んでいくと、いづれスタート地点に戻る可能性があるといわれています。
これが、果てがないけど有限の大きさを持っているという意味です。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/9件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

sho********さん

2019/6/2218:46:03

そもそも認識出来うるか?
「果て」があったとして、壁があるワケでもないし
まぁあったら壁の向こうが気になるだけだし…
例えば何だが、地球の果てってどこだと思う?
グルッと回って気づくと同じ位置にって感じに
(って、実際出来ねぇ~よ、んな事フツウ)なるでしょ?

もし、同様の事が宇宙でもあった(まぁ果てしない話だが)
と、したらどう考えたら良いのだろう?

地「球」は、三次元。
三次元に果てを見つけられないというなら、更に上の次元へ。
って、何次元まであるんだぁ~Σ(@_@;)

しょっぽクン

cat********さん

2019/6/2217:23:07

我々が観測可能な宇宙の範囲は半径470億光年以内ですが、その中には「果て」は見つかっていないので、「果て」がどうなっているかは誰にもわかりません。

長々と書いている人がいますが、こういうのは大体、根拠のない空想です。また、天動説とか地動説とか言っている人がいますが、「宇宙の果て」には関係ありません。

プロフィール画像

カテゴリマスター

eds********さん

2019/6/2214:04:10

ありますよ

ok2********さん

2019/6/2212:54:09

誰にもわかりません。観測で確認できる範囲以上に広いことはわかっています。

プロフィール画像

カテゴリマスター

qqq********さん

2019/6/2212:49:08

私の考えでですが、空間の広がりでは果てはない思いをしてます。
科学では空間が現れ広がっているとしているので、これでは空間の広がる限界の果てがある事になります。
しかし私は全く科学とは違う、独自の宇宙を考えて回答しているので載せてみます。
長くなっていて難しいと思いますが、今分からなくても、後にでも読み返して頂くと分かって貰えるかもしれません。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131944417...

なお私はブラックホールを否定しているのですが、割とこの頃この本体が写し出されたニュースが流れました。
テレビなどで見ませんでしたか?
これは解釈の問題と思います。

誰でも目に行くのは、銀河の中央部分は明るく大きく膨れ上がってます。
しかし銀河の中心に普通にブラックホールがあるとされてます。
これは光さえ抜け出せない超重力だと言われているので、中央が大きく光で膨れ上がっているのは想像を超えてます。
ここがドーナツの穴のように暗くなっている方が気に合ってます。
しかし現状は全く想像を超えたものです。

こういう銀河の姿ですが、今回ブラックホールが直接観測されたと言われて写真も公開されました。
これは光さえ抜け出せない空間の引き込みとされているで、目で見えません。
黒い穴のドーナツの中のような物の想像でした。
しかし現実にこのような物が確認出来てませんでした。
周りにある光などで遮られていたのです。
上から見ても見えませんでした。
これは余りにも重力が強過ぎて、空間を引き込んで小さくなり過ぎていて見えなかったと思います。
しかし今回これが直接観測されたというのです。

但しこれが果たして狙っていたブラックホールそのものであるのかは、考え方の問題があるのですが、私は違っている見方をしてます。
ブラックホールを直接撮影としてますが、単に何もない空間だけの可能性もあるのではないかと思える事です。

さてブラックホールが見えない状態なのが、周りの光に囲まれた黒の部分が、ブラックホールを撮ったものと言う事です。
ところが光を出さないのは、そこに物質がないので光る物も存在してない可能性もあります。

銀河が回転してますが、例えば台風などは回転が外に伝わって行くのには,周りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が空いてます。
それが銀河の中心に超重力のブラックホールがあるのでは、可笑しいです。
回転が外の方に伝わって行かないのではないかという事です。
即ち全てがブラックホールの方に引かれて行くだけになりそうです。
回転が外にまで同じような速さで伝わる為には、台風の例のように全体に重さが均等になるようになって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。
それで中心にブラックホールがあっては困る状況です。
これは今回明らかに見えたとしても、空洞である可能性が見えているかもしれないという事です。

ところで私がブラックホールが存在してないとして、回答してました。
それで私の考える銀河で、内も外も同じような速さで回っている事です。
これは銀河が最初から塊であったのです。
これで回転の内に、外に恒星を散らして行って渦状等になってます。
それで元の銀河の塊の回転が変わらず、何時までも同じ速さで回り続けていた事が原因になります。
この速さで出て行く恒星を送って行ったのです。

ところで私の思考で銀河が最初から熱の塊、即ち光の塊でもあったので、最初のこれは遠くでクェーサーとして輝いて見えているのです。
その科学や輝きも回転で外に恒星を散らし出して大きくな渦状等になって行きながら、全体の光を失って来て今に至って来た訳です。
さて今回ニュースで出されて写真は何もない空間だけに見えます。
それで私のような主張が通る理由もないようです。
しかしここでも台風の例ですが、私の説で銀河が回転の内に外に恒星を流し出して行くのですが、それが出る恒星の多さで引かれて台風のような状態になって行くと、中心が空洞の穴だけになりそうです。
元に核として塊があったのが、段々とこれがなくなって行って、仕舞に空洞だけになりそうです。
それでその写真のような状態でも可笑しくない事になります。

ちなみに科学ではジェットの原因をブラックホールに託してますが、私はジェットは私の思考の恒星に膜状態がある原因と考えてます。
即ちこれに穴だけ開いて、そこから内部の圧縮されたガスが水鉄砲のようにして飛び出た想像です。
この勢いの力が逆面にも起こって、両方向にジェットが起こっていると思われます。
これはカンナの場合、刃を下方向に下げる時に、逆側の木の部分を叩いても下に下がるという事です。
即ち噴出する力は、同時に逆側にも働く事があるのです。
もしこれが一方的の方向だけですと、回転になってパルサーのようになるでしょう。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる