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水色や黄色の公衆電話がありましたが、色にどんな理由があったのでしょうか。

kam********さん

2019/7/101:00:03

水色や黄色の公衆電話がありましたが、色にどんな理由があったのでしょうか。

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icj********さん

2019/7/411:12:14

水色は、昔の公衆電話ボックスの中にはいってる機種です。あの中でしょんべんをするやつもいました(すりガラスなんて気の利いたボックスではなかったので)
黄色は100円硬貨も使える機種です。
映画の「男はつらいよ」で、寅さんが利用するのはもっぱら赤い機種で、10円硬貨しか使えない機種でした。当時黄色いのもあったはずなんですが、それじゃあ絵にならないんで、10円硬貨しか使えなくて、10円硬貨をたくさん重ねて赤電話を利用してるシーンを撮ってたんでしょうね。

ちなみに、最初に説明した青電話は、10円硬貨1枚で使い放題でしたが、行列ができると恐ろしいことになるので、廃止になりました。

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tai********さん

2019/7/113:51:45

元々は、店頭に置いてある物は良く目立つように赤色。
電話BOX内の物は青色。の2本立てだったそうです。

それに100円硬貨も使える黄色。テレホンカードが使える緑色。ICテレホンカードが使える茶色。そしてISDN回線の灰色。と増えて行きました。

一般加入電話ですが、店舗内で公衆電話の様に使うピンク電話がありましたが、これは新しい物は白色になってるそうです。

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