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音楽理論に関しまして、分からない事が御座います。よろしく御願い致します。 例...

man********さん

2019/6/2817:44:54

音楽理論に関しまして、分からない事が御座います。よろしく御願い致します。
例えばですが、ギターをレギュラーチューニングにした上で、「この音がドです。」というふうに言ったりする事が有りますよね。

そのような事に関しまして、疑問が御座います。
私の今までの解釈では、例えばEマイナーにおける「ラ」は、(レギュラーチューニングの)6弦の開放弦の音であったり、1弦の開放弦の音であったり、他にも幾つか有ると思って来ました。
Gマイナーにおける「ラ」は、(レギュラーチューニングの)6弦の3フレットの音であったり、他にも幾つか有ると思って来ました。
つまり、調ごとに、「ラシドレミファソラ」もしくは「ドレミファソラシド」が有ると思って来ました。
しかし、上記のように、「この音がドです。」とか、「この音がミです。」というふうに言うのが、よく解らないのです。
「調による。」という事ではなくて、別の解釈が有る、という事なのでしょうか?
ちなみにですが、ギターを例に致しましたが、特にギターの事を言いたいのではなくて、
私は、調ごとに、(例えば)ラシドレミファソラ、というふうになると思って来たのですが、それとは別の解釈が有るのでしょうか?という疑問で御座います。よろしく御願い致します。

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mjcdwld1982さん

2019/6/2817:55:38

「絶対ド」の「音名」と、「相対ド」の「階名」をゴッチャにしてるからでしょう。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E5%90%8D%E3%83%BB%E9%9A%8E%...

http://studay.info/onkai/onkai01.php

「ドレミファソラシド」は元はイタリア語の音名で日本語の「ハニホヘトイロハ」と同等の音程そのものみたいなものですが、これを調性による主音を基準とした階名の「ドレミファソラシド」とも使って、これは調性によって音程そのものは移動します。

質問した人からのコメント

2019/6/28 18:26:39

どうも、御回答を頂きまして、ありがとう御座いました!!
謎が解けた気が致します。

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