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三国志演義では諸葛亮の死後がかなり雑になってますが、234年以降で目立つ活躍をし...

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ID非公開さん

2019/6/3009:11:32

三国志演義では諸葛亮の死後がかなり雑になってますが、234年以降で目立つ活躍をした蜀将を教えてください

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ベストアンサーに選ばれた回答

sad********さん

2019/6/3014:02:42

『三国志演義』限定ですね?お話の中で目立つ人を羅列します。


姜維・・・末期主人公。諸葛亮の後継者として奮戦します。主人公補正で魏軍を追い詰める展開となることもしばしば。
馬岱・・・魏延「わしを殺せるものはおるか!」馬岱「ここにいるぞ!」
夏候覇・・・夏候淵の息子であるが、司馬懿のクーデターにより居場所を失い蜀に亡命。以後は姜維の片腕として活躍。
張翼・・・こちらも姜維に助言を行う片腕として活躍。
張嶷・・・演義では地味な2流武将。しかし、自らの命と引き換えに姜維を救出して意地を見せた。
(劉禅)・・・どうしようもないダメ君主として姜維の足を引っ張るのがお仕事。
(黄皓)・・・劉禅に取り入る宦官。悪役として姜維の邪魔をする
傅僉・・・末期では珍しい武勇に優れた武将。鉄扇となぎなたの使い手で、蜀の滅亡まで奮戦する。
(蒋舒)・・・傅僉を見捨てるヒールとしての活躍。
諸葛亮・・・霊魂がゲスト出演。鐘会に忠告をして去ります。
諸葛瞻・・・諸葛亮の息子。成都前の最後の砦・綿竹関にて奮戦。
劉諶・・・蜀滅亡の嘆きを読者の代わりに代弁。憤りのあまり自殺。
郤正・・・アホな劉禅をサポートする良識派

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

pqe********さん

2019/6/3021:30:10

原典の演義は孔明没後も割と長めに尺はとってある気はしますが…

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