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物理の熱力学で、定圧変化で仕事量を求めたい場合はPΔV が使えますが、断熱変化な...

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ID非公開さん

2019/7/905:15:32

物理の熱力学で、定圧変化で仕事量を求めたい場合はPΔV が使えますが、断熱変化などでP(圧力)が変化する場合は、W=PΔVに限らず、3/2PΔVも使えませんか?その値が変化する場合、公式に当てはめるにはΔが付いていない

と当てはめられませんか?

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yok********さん

2019/7/909:33:00

圧力が変化する場合には

W = ∫{V1~V2}PdV

が仕事となります。

理想気体の断熱変化では「ポアソンの関係式」を用いることになるでしょう。

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