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いだてん、人見絹枝さんの記録は100mが12秒2、走り幅跳びが5m98cmとのことですが、...

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ID非公開さん

2019/7/910:01:24

いだてん、人見絹枝さんの記録は100mが12秒2、走り幅跳びが5m98cmとのことですが、現代のスパイクを履いて、今のグラウンドコンディションでしたらどれくらいの記録が生まれていたと思いますか?当時はグラウンドは

土で、スパイクもなかったかと思います。

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iwa********さん

2019/7/912:29:50

「いだてん」で映し出された昔の映像見てわかりますが

ちゃんとスパイク履いてます

立ち幅跳びの映像ではスパイクのついた靴底が映っていました

昔はピンは取り替え式ではなかったと思います
今も固定ピンのスパイクありますけどね


なお、幅跳びの映像での見事なはさみ跳び
には驚きました

100m12秒2もうなずける
幅跳び5m98(こればっかりはメジャーで計りますから)

その数年後、南部さんが男子幅跳びで作った世界記録7m98
それを破るのに39年の月日が必要だった
しかもオールウェザ助走路で8m01

幅跳びはツボにはまると、トラック条件関係ないので
なんとも言えませんが
100m12秒2なら
いまなら6m30ぐらいは跳ぶかもしれませんね

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y45********さん

2019/7/917:35:44

当時は手動計測。現代は電気計測&写真判定で、その誤差は平均で0.24秒とされてます。
まあ、その差は置いといて……今、手動で計測したら?との仮定で。

ほとんど変わらないと思います。

土とオールウェザー舗装路面とでは、必要とする力の向きが違います。
路面の反発が違うので、走り方が微妙に違うんです。

サッカーやラグビーは芝です。
芝のピッチで速いサッカー選手やラグビー選手はいます。
それらと、陸上選手の走り方を比べてみると……

サッカー選手は地面を蹴って推進力を獲てます。
45°に蹴るのが理想です。
蹴る事で自身の身体を浮かし、接地抵抗を減らすんです。

陸上選手は、地面を踏みます。踏む事で圧力を懸け、その反発を利用して身体を浮かし接地抵抗を減らします。

これは、オールウェザー舗装が普及したからこそ産み出された走り方です。
ここ20年来で理論が確立され
オールウェザーで繰り返し走る事で習得できる走り方です。

土のグラウンドしかなかった頃の選手を、いきなりオールウェザー路面で走らせても、それに適した走り方が出来てませんから、タイムの向上は期待できないですね。

ちなみに、その当時にはスパイクありました。

kag********さん

2019/7/911:35:28

昔の計測はいい加減なもんです

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