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地球温暖化はまだ完全に解明していないのに何故 今は地球温暖化って豪語しているの...

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ID非公開さん

2019/7/912:52:08

地球温暖化はまだ完全に解明していないのに何故 今は地球温暖化って豪語しているのですか?

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sec********さん

2019/7/1022:45:19

貴方は、朝出かけるときに、天気予報で午後から100%雨が降るといわれなければ、傘を持たないんですね。
地球が温暖化していることは、ほぼ確実。そして、地球温暖化が人為であることは95%の確実性があるとされています。
ほぼとか、5%の不確実性は、人間が地球を完全に理解しているとは言えないから。

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hiy********さん

2019/7/1200:55:23

2000年までの地球温暖化は完全に解明しています。
2000年までの温暖化は1000年ぶりの活発な太陽活動による自然現象です。

太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

「今は地球温暖化って豪語している」のは国連機関のIPCCも政府も学校も「人為的に排出したCO2で温暖化した」と言っているからです。

2000年までの地球が温暖化していることは確実。2000年以降は衛星観測による世界の平均気温はほぼ横ばいですから、温暖化していないことがほぼ確実。専門家はこの温暖化の停止をハイエイタスという用語で呼んでいます。

「地球温暖化が人為である」ことは1980年代に原発を推進するために科学的知見を無視して政治的に決めたことです。

しかし、1980年代に炭鉱労組を壊滅させ、原発を推進するために温暖化CO2説は政治的に主流になりました。無実のCO2は濡れ衣を着せられて、悪者にされてしまいました。
科学的知見は無視され、ケタ違いに多額の研究費をもらった科学者たちは温暖化太陽説から温暖化CO2説に転びました。
以後、IPCCが設立され、御用学者が科学を装った報告書を出すようになりました。

https://www.youtube.com/watch?v=y1Na9cYpgqg
地球温暖化詐欺 5/8

「IPCCの設立過程をみると、当時は特にイギリスのサッチャー政権の強い支持と影響のもとで、地球温暖化問題が政治的課題として取り上げることが決定的となった。サッチャー政権は「新自由主義」的経済政策の実行のためにイギリス国内において最大の敵対的関係にあった炭坑・製鉄産業の労働組合との厳しい政治闘争を展開しており、特に強力な炭坑労働組合の力を弱めるために地球温暖化問題を利用し、石炭火力発電を基礎とするエネルギー政策から原子力発電を推進する政策へと切り替える必要があったというものである」

「ヨーロッパ主導によって設立されたIPCCは、イギリスとフランスのように、最初から地球温暖化問題を利用し原子力発電を推進しようとする政治的意図があったことに注目する必要がある。 」

http://ci.nii.ac.jp/naid/110009209418
クライメートゲート事件 京都議定書 中野洋一 九州国際大

気候変動に関する政府間パネルは、多額の地球温暖化対策費をもらっている御用学者でつくる政治的な機関であり、科学を装って政治的な初めから結論ありきの報告書を出しています。
先に出る政府、マスコミ向け要約と学者による本文が違っていると、国連官僚による事務局は本文を書き換えてしまいます。
御用学者集団の提言は信じるに値しません。

CO2が吸収可能な波長14~16μmの地球放射の赤外線は既にCO2に全部吸収されていて、宇宙への透過率はゼロです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93
大気の窓

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:...
大気通過後の放射スペクトル分布

その波長ではCO2が温室効果を100%発揮済で放射冷却は起きていませんから、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収は増えないし、地球に熱はこもらないし、温暖化しません。

温室効果ガスが吸収できない波長8~13μmの大気の窓領域の地球放射が宇宙へ出ることによる放射冷却を、濃度が上がったCO2が減らすことはできませんから、CO2濃度の上昇による温暖化はあり得ません。

1896年にアレニウスが発表した温暖化CO2説は、CO2濃度を2倍にしても赤外線の吸収は増えないという実験結果とその追試の結果に基づいて、長年、学会で既に論破されているとして否定されていました。

CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、この実験結果は当然のことです。

chi********さん

2019/7/915:17:51



豪語?してるのは、IPCC維持派?でしょうか?その他のひとは豪語はしないでしょうね!

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ket********さん

2019/7/913:03:32

IPCC が、どの様な団体なのか?も知らないで、温暖化してないって言ってる方が頭がオカシイのです。

気候変動に関する政府間パネルは、国際的な専門家でつくる、地球温暖化についての科学的な研究の収集、整理のための政府間機構である。学術的な機関であり、地球温暖化に関する最新の知見の評価を行い、対策技術や政策の実現性やその効果、それが無い場合の被害想定結果などに関する科学的知見の評価を提供している。
全世界にネットワークを持つ科学者集団の提言を信じられなくて、何を言ってるのですか?

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