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CDプレーヤーに関して質問致します。

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ID非公開さん

2019/7/1107:36:16

CDプレーヤーに関して質問致します。

10年以上たちます…。
最近…
なんとなく…
音飛びはしないのですが…

ピチピチパチパチみたいな音が聴こえます。

なる…CDとならないCDがありますが…

もう、寿命なんでしょうか?

※質問は…
CDプレーヤーの蓋を開けてレンズを見てみたいのですが…
大丈夫でしょうか?

気分でたまに…レンズクリーナーをかけてますが…これで傷がついてしまったのでしょうか…

レンズクリーナーより…自分で綿棒かなんかで拭いたらなおりますか?

補足読み取りが遅いのもあります!
スキップするにもなかなか読み取りません。

フルに再生はちゃんと再生します…
何が悪いのでしょうか…

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/7/1121:38:26

サムです
>読み取りが遅いのもあります!
スキップするにもなかなか読み取りません。
ーー>
開けて、レンズをアルコールでしっかり拭いてみてください!
傷なんかついても大丈夫です。曇っている可能性があります。
今湿気ているから曇るんです。
あるいは、たまに、カバー開けて、ドライヤーで乾かしてください。
治りますよ。これだけでもいいかもです。

サムのLDもそうして使っていました。

サムです
>読み取りが遅いのもあります!
スキップするにもなかなか読み取りません。
ーー>...

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ベストアンサー以外の回答

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2019/7/1218:42:29

フリップスのLHH1000を30年間使いましたが流石に音飛びがしょっちゅう
あり、売りました。ヤフオクで16万で売り、ソニー製を7万で買いました。
寿命ですね。
当時は定価50万しました。
半導体は寿命が早い。

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iBook-2001さん

2019/7/1119:26:41

はじめまして♪

残念ながら、そろそろ「寿命」と考えた方が良いと思います。

CDに限らず、光学ドライブは基本的に消耗品です。
10年以上前の製品であれば、周囲のメカ部分もチャントコストをかけて、丈夫に造られているとは思いますが、、、、

まずは、レーザー発光素子の劣化。LEDと似た様な部分ですが、使えば使う程、発光量が少なく成っていきます、在る一定までの範囲は回路側の調整で補えるのですが、調整範囲を超えてしまえば、発光素子自体、パーツ交換しかありません。

次に、レンズ等を動かす部分、回転している円盤に、正確にピントを合わせながら正しいピット列に追従する為、一定の範囲で前後左右上下と、3軸で常に動かしながら信号を読み取って行きます。この動作部分のサスペンション系、スピーカーなら周辺のエッジとマグネット付近のダンパーで前後方向だけを支えているのですが、光学レンズを支える部分はより複雑な運動を繰り返すので、どうしても劣化による寿命があるのです。

この他に、レンズの汚れや傷。という話もありますが、読み取り面に面した部分だけなら、クリーナーなどの利用も、在る程度は有効です。しかし、実際には発光素子からの光と、盤に当って反射した光を分ける、見えている面の裏側に在る光学系(レンズやプリズムなど)が曇って来ている場合があります。この部分まで手を入れるのはほぼ不可能。というのも現実です。

レーザー光を直接受けますと、網膜に障害を残す可能性が有るので、基本的には私達一般人が分解したりする事はダメです。
とは言っても、世の中には色々な人が居て、通常調整範囲以上の調整に挑戦したり、サスペンション系を分解補修(改造?)という強者も居ます。

なお、メーカーに修理依頼をしますと、あれこれ細かい部分の劣化具合を確認し、それぞれに応じて、、、という事は無く、基本的に「ドライブメカ」全体をそっくり入れ替えます。

10年以上前に購入した機種ですと、メーカーに「交換用のドライブメカ」を充分な数を保管している義務が無くなっている可能性が高い。。。。
しかし、一部のメーカーは、一般的には「修理対応出来ません」って受付で言うだけじゃなく、廃棄処分せずに残している物で修理ができるか、あるいは後継機種等の物で換装多応が出来ないか、などと、親身に対応してくれるケースも在ります。

「寿命だから、買い替えろ」というのは確かに正論ですが、そこそこ思い入れが強い機種などの場合は、修理費用が多少高く成ってもよいなら、メーカーの修理受付にその旨を伝えてみても良いでしょう。

余談ですが、私の場合、1999年末に購入したCDプレーヤー、メカ部分はとっくに逝ってしまってますが、少し個性的なワウンドも面白かったのと、外部機器からの受け入れ機能がが在ったので、「DAC」としてたまに活用していたりします。
そこそこのオネダンというオーディオインターフェースを常用していますが、リスニングオーディオを前提としたCDプレーヤーのサウンドは、音の荒さを強調せず、音楽的な魅力も感じられたので、そのような「違い」を楽しんでいるのですよ。
(今は、コンピューターに吸い上げたデータでの再生がメインです、そのため、CDを実際に扱うのは、コンピューターにデータを入れるときだけ。。。という状況ですけれどね。汗)

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cva********さん

2019/7/1110:09:57

10年以上たっていることから、読み取り能力が限界を超えていることが予想できます。

CDプレーヤーの読み取り能力は一定ではなく、使用頻度や経年劣化で少しずつ読み取り能力が下がります。
ある一定までは読み取り能力が下がっても使用できますが、限界を超えると不快なノイズが出る、再生が始まるまでに時間がかかる、ディスクを認識できない、などの症状が出ます。

CDプレーヤーに限らず、パソコンのディスクドライブ、ゲーム機、DVDプレーヤーなど、光ディスクを読み取る機器すべてに言えます。
読み取り能力の劣化を想定して、読み取りレンズを2つ搭載している機器もあるようです。

読み取り品質はCDの劣化具合によっても変わるので、CDプレーヤーの劣化 + CDの劣化で結果が決まります。
大なり小なりCD側にも読み取りづらくなる原因があることも考える必要があります。

例えば、出来の良い新品で、最高の読み取り状態が100、最低でも30以上の読み取りができないと不具合が出ると仮定したら、使用上は100でも40でも結果は同じです。(再生開始までの早さに若干の差が出る可能性はある)
しかし、限界の30を下回ると突然不具合症状が目立ち始めるのが、CD再生の特徴です。

原因の多くは劣化なので、レンズクリーニングでは改善しないことが多いです。
仮に改善するとしても、仮定の数字の28が32になる程度で、根本的な改善にはなりません。
それでも、限界スレスレのところで持ちこたえて再生できる可能性はありますが、再生品質は多少犠牲になると思います。

ダメモトの方法として、CDプレーヤーを縦向きにしたり、裏返して再生する方法があります。
お使いのCDプレーヤーの構造によりますが、縦にしたり裏返しにすることで、ディスクと読み取りレンズの距離が多少近くなり、気休め程度に読み取りやすくなって、限界スレスレで何とか正常に再生することがあります。
この方法は、25年前に発売したソニー:プレイステーションで多く使われました。
ゲーム機でもCDプレーヤーでも、読み取りやすくするという意味では同じなので、お使いのCDプレーヤーの構造によっては一時しのぎではありますが、改善効果が期待できます。

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yh_********さん

2019/7/1109:04:47

レーザー光は微細、ブロアーが適切。

レーザー光は微細、ブロアーが適切。

jmt********さん

2019/7/1108:33:44

寿命が近そうね

>CDプレーヤーの蓋を開けてレンズを見てみたいのですが…
大丈夫でしょうか?

壊して買い替え覚悟なら問題ないでしょう

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